俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

デカマラ体育会系先輩と初体験

カテゴリ:体験談 初体験2015年12月28日

00237

文才能力がないので、読みにくい文お許しください。
俺(ゆきなり)は某地方の大学3年生で、親元を離れ一人暮らしをしていま
す。たかし先輩は高校は違ったけど俺と同郷で、体育会系の超イケメンで、
大学に入ってから先輩と同じ部の俺の友人の紹介で、同郷ということで知り
合い、よく飲みに行ったり遊んだりしています。その、たかし先輩と先週末
にあった出来事について聞いてください。

土曜日(8日)は、たかし先輩たち4年生の引退試合があって、その夜は打
ち上げがあり21時くらいまで一次会、その後は仲の良い4年生のメンバー
だけでそれぞれ2次会をやったようで、俺は部員じゃないのでたかし先輩
達、三人が2次会やっていた居酒屋に23時頃電話で呼ばれていきました。

俺が行ったときは、三人とももう完全に出来上がっていて俺も勢いで多少は
飲みましたが、1時くらいには解散して、デロン、デロンに酔っぱらった、
たかし先輩を俺が送っていくことになりましたが、たかし先輩の家の鍵がど
こにあるか分からず、結局俺の家に先輩を泊めることにしました。
俺がソファーに寝ることにして、たかし先輩を俺のベッドに寝せて、俺はシ
ャワーを浴びているときでした。いきなり風呂の戸が開いて、
先輩:「ゆきなりー、俺もシャワーしてから寝ていいか?」
と言うので、俺はシャンプーをしていたのでよく見ないで、
俺:「いいっすよ」
と言って、少し急いで頭を洗い流し、ふっと頭を上げると、俺の顔の横に先
輩のダランと垂れ下がった平常時(10センチくらい)のアレが目に入り、
驚いてさらに見上げると、全裸で前も隠さずにまだほろ酔いのまま突っ立っ
ている先輩がいました。俺が、
俺:「えっ、先輩今入るんすか?」
と聞くと、
先輩:「トイレで目覚めたから、また寝る前にシャワーしてえんだよ!」
先輩:「ちょっとだけ入らして…」
とか、訳分かんないこと言ってたので、俺はもう上がりますって言って、風
呂を出ました。
でも、ホントは俺のアソコが反応して一緒にいるとバレルと思い、必死にバ
レないように
風呂を出ただけです。
先輩は、普段はクールでいかにも育ちのいい感じで、言葉も丁寧で、部員か
らは試合で大声を出し気合いの入っているときの男らしい口調とのキャップ
は、すごいと聞いたことがあったので、これは明らかに酒の影響で素になっ
ていると思いました。
俺はこんな大胆な人だとは知らず、驚きながらも先輩の全身を目に焼き付
け、風呂を出てアソコを落ち着けるのに必死になっていました。
俺は、先輩が上がってきたとき絶対全裸でまた、俺のアソコが反応するのが
目に見えていたので、部屋の電気を消し、ソファーで布団を被って寝たふり
をすることにしました。
案の定、先輩は上がってきたとき全裸でアソコをブラブラさせてベッドまで
来て、パンツをはくと上半身裸のままベッドで寝たようでした。
それから10分くらい、俺はアソコがギンギンでまだ寝ていませんでした。
すると、
先輩:「ゆきなり、起きてんだろ?もう目が覚めて、眠くないんだよね~」
先輩:「もう一回飲み直さないかー?」
俺:「あぁ、いいっすよ!」
俺は、何とかアソコを落ち着かせて、先輩とコンビニに行き酒を買ってきて
4時まで飲みました。
さすがに、眠くなり俺が先に寝てしまい、酔って気をつかう余裕の無かった
俺はベッドで寝てしまいました。ふと気づくと同じ布団の中に先輩が…
でも、酔っていてそのまま俺は目をつむりました。しかし、俺の股間に先輩の
手が伸びてきて、
先輩:「さっきからお前起ってたろー!溜まってんのか?」
俺:「えっ!」
先輩:「てゆうか、俺の見て起ったんじゃねえのかー?」
と、言うと先輩は俺のアソコを激しく揉みギンギンにされ、俺は布団の中で
先輩に思わず、あえぎ声まじりで、
俺:「あぁ~、最近ぬいてないだけッスよ!」
すると、
先輩:「俺も溜まってるんだ!」
先輩:「お前いつもどうやってシコッてんだよ?」
俺は、何を言ったか覚えてないけど、先輩のアソコに手を伸ばし、お互いの
ギンギンになったものをシコリながら先輩からキスされたのは覚えていま
す。
お互い酔った勢いと、興奮で何がなんだか分からなくなっていました。
でも、俺は先輩に「スキ」と言ったら、ただの溜まってるだけの衝動ではい
られなくなると思い、この言葉だけはいいませんでした。
舌を絡めてのキスの後、互いのシャツを脱がせ、俺は先輩のギンギンのモノ
をボクサーブリーフの上から舌でなぞるように舐めると、
先輩:「うぅぅっ!」
と男らしいあえぎ声。俺はさらに興奮して、とうとう先輩のパンツを脱がせ
てしまいした。
目の前には、夢にまで見た先輩の18センチはあろうかというズル剥けギン
ギンのチンポ、均整の取れた逆三角形の身体にはボコボコに割れた腹筋と乳
首が起っている暑い胸板がありました。俺は、全裸の先輩の上に乗り、キス
からノド仏、乳首、へそ毛などいっさい無い腹筋から竿の順に舌をはわせて
いきました。
先輩:「あぁ~、ふ~、うぅぅぅ~」
先輩のあえぎ声は激しさを増し、俺も我慢できなくなり、パンツを脱ぎ「6
9」をしました。
先輩:「ゆきなり、入れさせて!」
俺:「いいよ!」
ゴムもオイルもなく、フェラによるヨダレだけで正常位で挿入を試みまし
た。俺の穴に先輩の亀頭が当たり、徐々に入ってくるのが分かりました。
俺:「いっ、いてえ…」
でも、俺は我慢して先輩を受け入れ、徐々になれてきた頃先輩の腰が動き始
め、同時に俺の竿も先輩に扱かれます。快感で、どう喘いだのかも覚えてい
ないけど、先輩の腰がとてつもなく激しく動いて、
先輩:「イク!」
俺の穴から先輩はチンポを抜き、俺の腹の上から顎にとどく射精を4回くら
い「ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ」と…
俺はその瞬間を真正面から見たわけで、先輩がイク時の反った身体や顔は今
でも鮮明に覚えています。しかし、俺はギンギンのままでした。
ぐったりした先輩が、俺のチンポを握り、軽くフェラをして、
先輩:「やりたいか?」
俺は迷わず、先輩に正常位になってもらい自分のヨダレをチンポに塗りたく
り、体中に先輩の精子を付けたまま挿入しました。始めはきつくて動くこと
ができなかったけど、俺も徐々に動き始め、先輩のあえぎ声に顔、魅力的な
身体を見てるだけで頂点に登り詰めてしまい、先輩の中で果ててしまいまし
た。そのまま俺は先輩の胸に倒れ込み、しばらくまったりしていました…。

これが、俺の男初体験でした。長々と書いてしまいましたが、先輩は俺が書
いて自慢したくなるくらいいい男なんです。しかも、初めて見た先輩の裸は
素晴らしかった。アソコもデカくて今もヒリヒリしてます。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。