俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

退学した生徒とバッタリ再会

カテゴリ:ハッテン場 体験談2016年1月4日

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僕は、現在首都圏の高校教員です。
今年で4年目ですが、ずっとサッカー部の部長をしてます。

さて、僕が教員になって2年目の時のこと。
サッカー部の練習中に、僕のクラスの生徒が、些細なことで監督と言い争いになったのです。
その子は、かなりハイレベルの中学から入学して来て、普段は大人しい、無口な小柄な生徒でした。
実は、監督の先生と部員たちとは、僕が赴任してからずっと衝突していました。
監督と意見が合わないという理由で、部を辞めていった生徒が何人もいました。
今回は、僕のクラスの生徒がキレてしまったのです。

どう考えてみても、どっちもどっちの話で、周りの部員たちもその子に対して「おまえ、謝れよ」と言って、何とか事無きにしようとするのですが、どうしてもその子は自分の主張を譲らなかったのです。
まだ新米だった僕は、ただオロオロするばかりでした。

翌日から、その子は不登校となり、結局別の学校へ転校していきました。
どの道、レギュラーになれるほどの素質もあった訳でなかったので、それ以来、僕はその子のことを忘れていました。
ところが、今日、新宿2丁目の24会館の浴室で、バッタリその子と再会したのです。
僕が湯船に浸かっている時、小柄な体型の少年のような顔だちの子が入ってきて、僕と目と目が合った瞬間、お互いの事情を悟りました。

実は、在学中から生活態度が乱れていたので、放課後など長く説諭した時があり、その時から、直感的にピーンとくるものがあったのですが、まさかここで再会するとは、夢にも思わなかったので、ホントにビックリしました。
坊主頭だったのが、少々茶髪である以外は、高校の時と全く変わりありませんでした。

それから僕は、個室を借りて、その子を誘いました。
お互い何も話さず、暫く求め合いました。
熱いディープキスをした後、タオル下にある若い肉棒も揉みました。
すぐに張りのある大きな鎌首を上げ、鈴口から我慢汁が出てきました。
身体は小柄なくせに、肉棒の方は一人前の倍あるのです。
十分に勃起したところで、僕は亀頭を指で潰しました。

その子は「あっ気持ちいい」と、絞るような声で言うので、今度は乳首を摘むと大きく仰け反って、「せんせい好きです」と、初めて告白したのでした。
構わず、僕は彼の肉棒を強く握りしめたまま、内股から太腿、脛、更にはつま先まで丹念にしゃぶりました。
その間、彼は自分の口に指を突っ込んでされるままでした。
そしていよいよ菊花。

両足を持ち上げて、たっぷり唾液を流し込んでから、火照った僕のペニスで一気に突きました。
彼は物凄い形相になり、「あっあっ痛い! やめて、やめて」と訴えたのですが、構わず僕はピストンを繰り返しました。
僕は、若い子はひさしぶりだったので、すぐに爆発しました。
たっぷり彼の体内に放出した後、僕のペニスを引き抜く時、彼は「あっ~~ん」と仰け反り、大量に腹部に射精しました。
ちょっぴり肛門から出血していました。

でも、彼も最高に気持ちよかったと言ってくれました。
それから、退学してからのことをお互い話しました。
今、大学1年生として、都内の大学へ通っているとのことでした。
お互い秘密厳守したことは、言うまでもありません。

しかし、こんなことになるとは、僕もまだ信じられません。
今度は連休中に、お互いサカユニ着てSEXするつもりです。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。