俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

掘られるハズが掘ることに

カテゴリ:ハッテン場 体験談2016年1月5日

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発展場でキメて徘徊するも、あんまり客がいなくて、ブランコで待機してた。
リングして、ギンギンにして、ケツにはオイル仕込んで、いつ掘られてもいいようにして待機してた。
何人かは見にくるが、タイプ外なのだろう、すぐに去っていく。

中には、種マンじゃないとわかると去っていく強敵もいた。
俺は種つぼになる気はないし。
ほどなくして若干筋肉質のガキが、エロボクサーをモッコリさせながら近付いてきた。

掘られる気満々の俺は、チンコを扱きながら挑発。
すると、ガキがギンギンに勃起した俺のマラを掴み、「ふてぇすっげぇ」と逆に挑発するかのように言い放つ。
ケツマンコに指突っ込んできたら、俺の勝ちだなって思ってたら、チンコ握って放さない。
「ふてぇ」「ぶちこまれてぇ」「ほしぃ」と、掘ってくれオーラが出まくり出しまくりで、これじゃ俺が掘られることはないなと判断。

仕方がないのでブランコ下りて、タチモードに切り替え~

ガキのボクサーをムギュッと握ってやる。
カチンカチンになってるが、タチモード全開にしたので、一切の奉仕はしてやらねぇ。
乳首をコリコリ摘みながら、「感じてんだ?」と軽く言葉で責めてみる。
完全に感じているので、「欲しかったら、口で奉仕しろや」と、頭を押さえてチンコに近づける。
察したのか、しゃぶり始めた。

ここ数ヶ月で5本の指に入るくらいフェラテクがあって、かなりヤバかったかな。
ねっとりと纏わりつくようにしゃぶり上げ、ジュボジュボ音をたててエロさを忘れていない。
口でイッたらもったいないなと思って、布団に寝かせる。
オイルつけると、何人かとヤッた後らしく、既にユルケツ状態に。
ゴム付けて挿入するも、ガバガバと思っていたケツが、キュッと締めたり緩めたりして、すんげー気持ちいいの!
これすぐイッっちまうなぁとか思って、何度か抜いて我慢しては、またぶち込んでの繰り返しで楽しんでたんだけど、眠いし、疲れるしで、萎えてきちゃって、一旦休憩に。

汗だくでオイルまみれのチンコをしごいてたら、ガキがゴムをパチンと取り、そのまま扱く。
アッというまにギンギンになったら、そのままチンコをケツへ誘導するじゃないか!
ゴム付けてとか言ってたわりに、生チン挿入。ケツの疼きには敵わないって訳ね。
これまでにない感触で、ユルマンの中でギン勃起!

カリの辺りまでゆっくり引き抜いて、不意打ちで一気にぶち込んで、パンパン突き上げてやると、舌出しながら喘いで、半ば目がイッテル。
おもしろいから、俺も舌出して挑発して、ガキが舌出したときに唾を垂らしたら、自分の唇に塗りたくるように堪能してる。
変態の道ってすげーんだなぁとか、ちょっと関心。
あまりに激しく突いたせいか、ユルマンの中に空気が入ったらしく、たまに「ブヒッ」ってマヌケな音が。

「変態マンコのガバガバマンコが、ブヒブヒいってんじゃんかよ」と、自分でも笑ってしまいそうな言葉責めをすると、そこだけ素で、「は、はずかしい」とか言うの。
こういうギャップたまらないから、「もっと卑猥な音たててみろよ」とか、「聞こえるようにおねだりしろや」って責めまくる。

言葉に感じる度にケツが締まって、マジで限界が近づいて、「そろそろイキてーなぁどこにほしいんだ?」といじわるすると、「どこでもいいです」と判断まかせ。
当然、中に出すんだけど、そのまま出すのも面白くないから、「あー、ヤバイヤバイ! 早くしないと出ちゃうよ。
ホラ、どこがいいんだ、あー出ちゃう出ちゃう」って限界までガン掘りして、ガキが何もしゃべれないくらい喘いで、息も絶え絶えに「中にだしてください」って言った瞬間に!
既に出してた。

ドクドク感が味わえなかったのか、「本当ににイッた?」って聞かれた。
「イッたけど、量が少なかったんだよ、今日2発目だし(大嘘)」とごまかしておいた。
話を聞くと、ガキは既に2人とヤッた後で、しかもうち1人とはブランコで盛ったらしい。しかも3Pだって。
ゴム派なんていっても、実態はわからんもんだねぇ。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。