俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

現実のハッテン場よりもネットのハッテン場の方が格段に便利です!

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋 体験談2016年6月22日

ゲイ セックス

僕はいつも上野の大番会館に出没してますww
大学生の頃此処で初めて男の世界というものを教わりました。
掘るより掘られる方が快感が強くて、トコロテンの快感がたまりません。

でも社会人になると残業残業残業で中々遊べません。
出会い系サイト的なのはないかなと調べてみたら、偶然これを見つけて、興奮に気持ちを駆られて登録しました。

早速都内で検索をかけると、いるいる僕のタイプの男性がたくさんいるんです。
もう早く掘ってもらいたくて、お尻がむずむずしていたのを覚えてます。

『1時から昼休憩なので、近場で会える方いませんか?』

「丁度俺も相手を探してたんだ。よかったら会うか?」

僕はひげを再度剃って、消臭スプレーと歯磨きをして待ち合わせの場所でむかいました。
相手の人は色黒で身長は180センチくらいで、たくましい体でした。

「あっちの裏でしようか。あそこなら人はあんましこないんだ。」

指で差された方へ歩いていって、僕たちのセックスがはじまりました。
長さは18センチあるでしょうか、色も黒色で立派なペニスを裏スジから玉まで舐めました。

『んんっ!』

不覚にもお尻の穴に指を入れられてしまったときに情けない声をだしてしまったんです。

「君かわいいね。時間ないんでしょ。後ろ向きなよ」

肛門にローションを垂らし、極太のおちんぽが体内に入ってきました。

『こんな大きなおちんぽ入らないよぉ~』

「入るよ。心配しないで。ほら力抜いて」

ずぽん

『んううううう』

激しく奥まで腸内を擦られ、ピンポイントで前立腺を責められた僕はどろどろとトコロテンを放出してしまいました。

「今日は楽しかったよ。また会ってくれるかな。」

『僕の方こそまた気持ちよくしてください。』

そのまま僕は会社へ戻り、みんなに悟られずハッテン後も仕事に入りました。
肛門からは、あの人の精液がまだ少し出てきていました。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。