俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

オラオラ系ガチムチ兄貴のビッグフランクフルト(食べ始め)

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋2016年7月8日

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とあるサイトで知り合ったガチムチ兄貴の隆二さんとは良く会う間柄

メシおごってくれたり仕事の相談にのってくれたりと
結構面倒見が良くて俺も一緒にいると心地イイと言うのも理由の一つに上がる。

今回も飲んだ返りに、公園で散歩してるとなんか良い感じになってきた。
園内にいくつかあるベンチに腰をおろすと

隆二さんがいきなり

「フェラしてくれよ」

って言ってきた。

「えっ今っすか?」

「いいから・・・ボッとしてね~で早くしゃぶれ。人が来るだろ!」

そう言いながら素早くズボンのジッパーをおろした。
既にチンポはビクビクと脈打っており、先走り汁が街灯に照らされ
テカテカに光っていた。

普段は優しいのだがセックスの事となると
性格が強引(オラオラ系?)になるのがこの人の悪い癖でもあり、Mっ気ある俺にとっては好きな理由の一つである。

俺は周囲に誰もいない事を確認すると竿を一掴みしてそのままガブッと噛みついてやった。

「って!ばか。噛むやつがあるか!?」

といいながらも嬉しそうだ。

俺は亀頭周りを念入りに味わっていると、
ジメッとした暑さでムレた男の濃縮された臭いが口の中に広がってくる。

「俺のチンコ旨いか?」

咥えながらコクリと頷く。時折、亀頭周りを甘噛みしながらジラしていると

「うっ!ホラ・・・もっと奥まで咥えろ!」
そう言って頭を抑えつけてきたのでそのままズブズブと竿を呑み込んでいった。
浩次さんのチンポはカリがやたらでかくて竿も太く血管がウネウネと
這っているワイルドちんこだ。

ちんこが喉の奥にぶち当たったが、まだそれでも三分の一が外に
出たままだったので、できるだけ喉を開いてゆっくりと、しかし確実に呑みこんでいった…

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。