俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

オラオラ系ガチムチ兄貴のビッグフランクフルト(完食編)

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋2016年7月13日

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「おっ…すげぇな。俺のチンポ全部咥え込むなんてな。
なかなかいねえぞ!良い口マンコしてるな!」

確かに隆二さんのチンポは、俺が出会ってきた中年クラスの中では
誰よりも長く太く硬かくて、そして右曲がりだった。

唾が後から後から湧き出てくる。
俺自身の先走り汁もどんどん出てくる。

ジュボジュボと音を立てて口からチンポが出し入れされる。
口の端からダラダラと唾が滴り落ちる。

俺はチンポが外れないようにガチムチ兄貴のケツを
ガッチリと鷲づかみした。隆二さんのケツは固いが弾力があり掴み心地がいい。

「うっくぅ…いくぞ…そろそろ一発出すな!」

「ングゥ…っす…」

俺は一層両腕に力を入れると激しくストロークする

「うおぉぉっーーー!!!イクッ!!!」

周囲にいくつか浮浪者のテントが張ってあったが
完全に中まで聞こえたであろう、かなりでかめの喘ぎ声ともに、

食道に届くくらい奥までぶち込み、

ズピュッ!ズビュズビュズビュビュビュビュビュ

とスペルマ発射したが、その余りの量の多さに俺は口からドバドバと吹き出した。

「おえぇっ!ゲホゲホッ!」

「おい、大丈夫か?」

「…大丈夫っす…」

「つ~かでけぇ声だしちまったから誰かくるかもな。早く行こうぜ」

そう言ってティッシュをくれた。
俺は精液で汚れた口を拭うと、二人でそそくさと公園を後にした。

その後ニヤニヤした顔で「フランクフルトとミルク辺りか?」なんて言って来たから「どちらかと言えば、篤農ヨーグルト辺りじゃないっすか?」返すと、照れた感じで「そっか・・・」と返ってきた、俺はこういうギャップと言うのにも弱いらしい。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。