俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

広島の出島西公園で溢れるほどケツマンに種付け

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋2016年10月8日

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俺は176,75,筋肉質体型です。

ネットサーフィンしているとゲイ専門サイトを発見。

「こんな変なサイトあるのか。冗談半分で登録してみっか」

こんな勢いでここのサイトに登録しました。

地元の広島で検索をかけると「嘘だろ」、と思うくらいに同性愛者の人たちがたくさんいました。

広島がこんなことになっているなんて、少し残念な気持ちになったのを覚えています。

「出島西公園で今日の15時から16時あたりまで待ってます。」

ほんとかな、と思いつつも何かの衝動に駆られ、この時間に公園に行きました。

「あれ、いないな・・」

やっぱり嘘だったんだ、ほんとうにいるわけないよな、この時はそう思いました。

その5分後・・ベンチに半ズボンTシャツで座っている男の人がいました。

「あいつか・・・」

目を合わすと、男は手招きをしてきた。

こわい・・・

でもなぜか足が勝手に進むんです。

俺の股間もなんだか熱い・・・

「こんにちは」

男は30代くらいで短髪、肌は黒くて土方の仕事をしていそうな人です。

2人でベンチに座って少し談笑していると、手が俺の股間へ伸びてきます。

「うわっ」

「ごめんごめん急すぎたかな」

見た目によらず優しそうな人です。

俺も嫌な気がせず不覚にも勃起にしてしまいます。

男はぼくもチャックを開け、パンツをずらし俺の股間を舐め始めます。

「これが男のフェラチオか・・悪くない・・」

俺は後ろを向かされ、肛門も舐められます。

途中途中で指を挿入されるんだけど、それがまた気持ちいい。

「そろそろだな。」

俺は後ろを向くと、男はパンツを脱いでいて、そこには天に向かって反りに反りまくったペニスがいました。

「嘘だろぉ・・」

肛門に亀頭を当て押し込んできます。

「う・・うぉ・ぉぉ・・ぉぉ」

次の瞬間。

僕のアナル処女は奪われました。

ケツマンコをぐちゅぐちゅ犯され、俺は何度も肛門の中でイきました。

溢れるほどケツマンに種付けをされると、もっとしたいと言われホテルへ移動します。

そこで女子高生のコスプレをさせられ、女装した俺のケツマンコをもう一回犯されました。

今でもその公園に暇があれば女装して通っています。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。