俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

女装しながら農道で仁王立ちオナニーする女の子になりたい露出狂男

カテゴリ:体験談 女装/男の娘/ニューハーフ2015年7月29日

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Tシャツ一枚での
Hな遊びについて投稿します

忘れていた露出遊びを久しぶりにした最初の頃は、
人が来ないとわかっている場所でも、
服を脱いでいくときのスリルには、
十分に満足できるものがありました。

 久しぶりに露出したいと思って、
薄暗くなってから近くの公園に行きました。

この辺はけっこう田舎なので、
この公園には暗くなると人が滅多に来ない場所があります。

遊歩道から少し奥まった所にある
ベンチでズボンを脱ぎました。

久しぶりだったのと、
あらかじめ下着を着ていなかったのとで、
ズボンを脱ぐだけでもすごいドキドキできました。  

最初はTシャツだけは着て、
遊歩道を散歩しました。

人がいないことが確認できる場合は、
Tシャツを胸のあたりまで捲り上げたりしました。

少し丈が長いTシャツだったので、
普通にしていればだらしない
格好の男にしか見えないのですが、
それでも人の気配を感じると、
脇の林に身を隠してしまいました。  

遊歩道を一周して元の場所で、
Tシャツも脱いでしまい、
遊歩道の所まで歩いていきました。

初日は、ここまでが精いっぱいで、
遊歩道を歩いて一周することはできませんでした。 

しばらく裸でその辺をうろうろしてたら、
蚊に刺されはじめたので、
服を着ました。

考えてみれば、露出のほとんどが、
日の短い秋から春の間だったので、
蚊のことは頭にありませんでした。

この時、虫除けスプレーの
必要性を感じました。  

服を着てから、つぎにくるときのために
遊歩道をしばらく観察しました。

結局、Tシャツで一周したときに
人に会って以来、誰も来なかった。

 2回目は、それから2日後でした。

前より1時間ぐらい遅い時間から、
前と同じ場所に行きました。

途中、あたりに人がいないことは、
確認しておきました。

前回と同じようにベンチで服を脱いでいったけど、
もう既に慣れてしまっていて、
そんなにドキドキすることもありませんでした。

やっぱり昔よくやってたから
すぐに慣れてしまうみたいです。  

前回同様に超ミニスカートぐらいの丈の
Tシャツ以外はすべて脱いで

今回は自転車で遊歩道を
走ってみることにしました。

自転車に乗り、遊歩道を走りはじめました。

風でTシャツがはためき、
時に捲れそうになって、
想像していた以上に股間がスースーしました。

女の子ってこんなに頼りない服で
自転車に乗っているのかと思うと、
すごくうらやましく思いました。

 実は、自転車を使っての露出はこれが初めてで、
もちろん人と出くわしそうなところを走るのも初めてでした。

一周目は、ちょっとドキドキしながら走ってたけど、
それも2周目になると落ち着いてきました。

そこで、Tシャツも脱いでしまおうと思い、
裾に手をかけてみたけど、
いざとなるドキドキして、なかなか脱げません。

それでも何とか思い切ってTシャツを脱ぐと、
急いで自転車を走らせました。

素肌に感じる風、
まるで全身をくすぐらけているようでした。

いけないことをしているという罪悪感と、
それとは裏腹にあるなんとも言えない
開放感を感じました。

あまりの気持ち良さに、
声が出でしまいました。

その日は3周ぐらい回って家に帰って、
その余韻の中でシャワーによる
オナニーをして果てました。 

それからしばらくして、Tシャツだけを着て、
公園の外を自転車で走ってみたくなって、
長めのTシャツを着て下着は着けずに出かけました。

いつものベンチでズボンを脱いでカバンにいれて、
Tシャツ一枚だけで自転車に乗りました。

いつものように遊歩道を2、3周走って、
公園の出口へ向かいました。  

出口までの間に人に会うことはなく、
その分だけ出口に近づくにつれて
胸の高鳴りは大きくなってきました。

出口のところで、
ちょうど公園に入ってくる人とはちあわせて、
それはピークになりました。

慌て引き返したりしたらかえって
変に思われるので、
そのまま何食わぬ顔ですれ違いました。

すごいスリルでした。  

その後、なるべく暗くて
人通りの少ない道を選んで走りました。

ときどき車に追い抜かれます。

細い道なので、
車は追い抜くときに
スピードを緩めてないといけないのですが、
私には、私を見るためにスピードを
落としているように感じて、恥ずかしかった。 

大きな道を渡るために信号待ちをしている間、
後ろから車のライトに照らされて、
顔から火が出そうでした。

信号が変わるまでが、すごく長く感じました。  

信号が変わったら、逃げるように渡り、
住宅街を抜けて畑の中を走る真っ暗な農道に出ました。

いつのまにか体まで火照っていました。

あたりに人の気配を感じなかったので、
Tシャツの前を捲くって、
裾を噛んで落ちてこないようにして、
農道を走りました。

夜風が、まるで水のシャワーのように
感じるぐらい、からだが火照っていました。 

しばらく走ったところで、
Tシャツを脱いでしまいたい衝動にかられ、
あたりを確かめもせず脱ぎました。

全身を包み込む夜風は冷たくて、
くすぐられるような感触に興奮度は増していきました。

「もう見られてもいい」

とさえ思えるようになっていました。

農道が行き止まりなったところで
オナニーをしました。

2回イク寸前までいって我慢したら、
立ってられなくなって、
その場にしゃがみこんでしまいました。

 少しして気持ちが落ち着いてくると、
もう少しスリルを味わってみたくなりました。

その時は自覚してなかったけど、
人の視線を感じてみたい気持ちだったのだと思います。

さっそく、少し人通りのある道を通って、
田舎なので小さいけど
少し明るい駅前まで行ってみることにしました。  

通りに出たあとしばらくは、
人とすれ違うたびに普通を装いながらも、

内心はすごくドキドキしていました。

でも、そのうちに誰も関心を
示さないことがわかってきました。

少し暗いこともあるけど、
少し長いTシャツを着ただらしない
格好に見える男には、
関心を示してくれないことがわかりました。

そうなると、ちょっとつまらなくなってしまった。  

駅前についたとき、少し明るい所にあるバス停に、
一人のOL風の女性が立っていました。

試しにその女性のすぐ前を、
彼女の反応を見ながら走ってみました。

最初違う方向を見ていた
彼女と目が合いました。

しばらく目が合ったままだったけど、
2mぐらいまで近づいたとき、
彼女の視線が少し下に向きました

この瞬間、私を激しい羞恥心が襲いました。

一見では下着を着ていないことはわからないけど、

なんとも言いようのない羞恥がそこにはありました。

急いで逃げたい気持ちを抑えて、
変に思われないようにドキドキしながら
そのままのスピードで走りました。

次の角までが、すごく遠く感じました。 

その後、何回か同じようなコースを、
もう少し短い丈のTシャツで走ったりしたけど、
駅前以外ではそれほどスリルを味わえなくなってしまいました。

 何回目かの時に、思い切って足を剃毛しました。

維持していくのが大変だけど、
女の子みたいに見られたくて剃ってしまいました。

もともと、体つきが華奢で、
女の子っぽいのですが、
やはりどうしたって男は男ですね。 

その日は、いつもとは反対の
方向にある公園に行くことにしました。

住宅や道路に面しているけど、
周りを囲うような形で木が植わっているのと、
公園内には外灯がほとんどないのでのでけっこう暗い。

それでも人はそれなりにいて、
アベックも多かった。

たまたま、
東屋の一つが空いていたのでそこの椅子に腰掛け、
しばらく様子を見ていました。

東屋から5mほどしか離れていない
遊歩道を、けっこう人が通りまが、
そこからでも、東屋の中の細かな様子が見えないほど暗かった。

ここで、遊歩道の方を向いて座り、
思い切って裾を捲ってみました。

最初のうちは、人がくると裾をおろしていたけど、
そのうちに捲くったままで人が通り過ぎるのを待ちました。

すごくドキドキして、アレは大きくなってきたので、
人が行き過ぎるのを待って擦りました。 

すぐ近くに人の気配を感じながら、
オナニーをすることはあまりなかったので、
すごくドキドキして興奮しました。

正直、こんなに興奮できるとは思っていなかった。

ついつい我慢できなくて、
女の子のような声を漏らしてしまい、
漏らした声を聞かれたんじゃないかと思うと、
もっとドキドキして

でもオナニーを止めることはできなくて、
イク寸前まで続けました。  

イカないように我慢するときの痺れるような感じと、
イカなかったもどかしさが残る。

幾度となく繰り返しているうちに、
寸止めのもどかしささえ快感に思える。  

5、6回目にピクッと一回だけ痙攣して、
先端から白い液体が少し溢れ出ました。

すかさず指ですくい取り、
その指を何の躊躇もなく口に運び、
舌できれいに舐めました。

絞り出した残りの液も、同じように口へ運びました。 

気持ちが落ち着くのと、
顔の火照りがひくのを待って、帰途につきました。

途中、畑の中の道を通るとき、
Tシャツを脱いで走りました。

またしたくなってきたので、
途中にあるいつもの公園の中の、
もう少し人目につきそうな所のベンチでしてしまいました。

ときどき聞こえる物音にビクビクしながら、
それでも興奮していたのか
いつの間にかTシャツも脱いでしまって

何回目かの寸止めオナニーで、
ピューっと一回だけ胸のあたりまで飛び出てしまいました。

手のひらで拭い取り、
そのエッチな白い液がついた手を、
ペロペロと舐まわしました。

頭が真っ白なになって、
しばらく余韻に浸っていました。

ハッと我にかえって、
慌てて服を着てその場を逃げるように帰ってきました。

それでもおさまらず、
お風呂で思いっきりいっぱいエッチな
液を手の中に出して、
それを全部きれいに舐めて果てました。

 次は、もう少し離れた公園まで
行ってみようと思っています。

ここへ行くには、
明るくて人通りの多いところを、
いくつも通る必要があり、
今からワクワクしています。
 それと、これはなかなかできないのですが、

完璧に女の子に見えるような
女装ができるなら、ミニスカート姿で、
下着を着けずに自転車に乗って、
男の子の熱い視線をいっぱい浴びてみたい。

でも、女装しても完璧に女の子に
見えるというのが難しくて
最近

「見られたらどうしよう」

から

「見られてみたい」

に気持ちが変わってきています。

気づいてないふりをして、
わざと女の子に見つかるようにしてみて、
どんな反応をするのか見てみたいと
思ったりしています。

できれば、一緒にオナニーしてくれたら
最高だけど 

それと、この日以来、
まるでオナニーを覚えたての頃のように、
毎日のようにオナニーしてしまっています。

1回毎にはイカないようにしているけど、
それなりに満足して終わっています。

でも、イカないぶんだけすぐにしたくなって
ということの繰り返しです。

正直言って、どうしてしまったんだろうと
思うぐらいです。

このままでは体が壊れてしまいそう

でも、またしたくなってきた。

イキたいのにイカないようにする
寸止めオナニーが、
こんなに長い期間エッチな気分でいられるとは
知らなかったから

女装して寸止めオナニーなんかも
とっても興奮しそう

可愛い洋服とパンティを
買って来ないとね

最近だと男の娘ってジャンルもあるし
私それなのかも

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露出体験談
[タグ] 田舎 女装 羞恥心 オナニー 公園 剃毛 寸止め 男の娘
連れ子の女性用下着を穿く変態な義理の父がプチ女装でノーハンドの大量射精
ついにプチ女装デビューしてしまった。

俺はかなり幼少の頃から女性の下着に興味を持ち、
親戚のお姉さんや従姉妹の家に遊びに行った時など、
ちょくちょくタンスを開けては下着を手にしていた。

また、たまにはパンティーなど自分で履いてみたり、
ブラジャーを男の俺が着けてみたりと
かなりマニアックな性癖が子供の頃からあった

とにかく女性の下着に物凄く興味があり
興奮する質だった

小学生の頃は単純に身に付けるだけ事だったが、
中学生になると身に付ける快感プラス
「オナニー」の快感も覚えてしまい、
あの履き心地の良い女性モノのパンティーを履きながら
持ち主の女性の事を考えながら
オナニーするのが楽しみになった。

俺には26歳の娘がいる。

と言っても血縁は無く、妻の連れ子で
娘にとっては義理の父である。

結構綺麗な娘で、体つきもとてもエロくて、
いつも胸やお尻、たまに見えるパンチラを
見ては秘かに勃起させている。

そんな娘が先月二週間ほど我が家に泊まりにきていた。

それまで娘の下着はチラッ!

と見えるだけでその全容は分からないでいた。

しかし、泊まりに来てから三日目、
仕事を終え帰宅し風呂に入り
自分のパンツを取ろうと物干しを見ると

そこには普段見たことのないカラフル&セクシーな
女性のセクシーランジェリー

まるでお花畑の様に咲き乱れていた。

初めて見る娘のパンティーに俺は
超興奮してしまい、チンポは一気に勃起した。

「エロい身体してこんなエロい下着着けやがって!」

と思い、ちょうど目の前にぶら下がっていた
黒いパンティーに手を伸ばし触ってみた途端、
急に射精感がこみ上げてきて、

「ヤバい!こんなとこで!」

と、その時はすでにチンポから手を離していたのだが、
もうチンポはビクンビクンしてきて
どうにも射精感が治まらず、
手でしごいてもいないのに
ノーハンドでドピュドクンドクン
と射精してしまったのである。

ドアの向こう側には妻と娘がいて、
キッチンで晩ご飯の用意をしている。

もしこんな姿をみられたら

ティッシュなど近くに無く、
とりあえずは手で精液を受け止めたが、
こんな時に限って大量射精。

いつまでたってもチンポの脈動は止まらず、
しかし、物凄い快感だった。

こんなに気持ちいい射精はしばらく無かったなぁ

なんて思っていたのだが我に返り、
この精液をぶら下がっているタオルか
ハンカチで拭こうと手を伸ばした時、
チンポがビクンとなって腰がよろけたハズミで
目の前の黒いパンティーを掴んでしまった。

「しまった!」と思っても後の祭。

俺の手に溜まっていた大量の精液が
連れ子のパンティーに付いてしまった。

しかしバタバタして躊躇している暇などない。

こんな格好を見られる訳にはいかない。

とにかくこの精液をなんとかしなくては!

手とチンポを綺麗に拭かなくてはと
そのパンティーで手を拭き、
一番汚れていなかった「クロッチ」でチンポを包み、
拭き取ろうとした瞬間、脳が痺れる様な
感じがしてまたまた興奮してきてしまい、

「ここに娘のマンコがぁー」

と想像した瞬間またチンポが勃起してきて、
そのクロッチの柔らかさが快感となり
一気に射精感が押し寄せてきてもう止める事が出来なくなっていた。

と言うか、さっきの快感をまた味わいたくて、
気持ちいい射精だけを望んでいた。

「ああっ!もう出るっ
娘のマンコが触れてる場所に
俺のチンポが触れて今射精するんだ」

手は動かさなくてもまたノーハンドで
チンポは勝手に痙攣を始め、
精液を吐き出そうとしてくる。

ああっ!早く出したい

いや!もう少しこの快感のままでいたい

この時にはもう妻や娘に
見つかってもいいや!!という気にさえなっていた。

「エロい体してるから悪いんだぞ!」

そう勝手な理由をつけて娘の体を想像した途端、
更に射精感が高まってきて最高に気持ち良く射精した。

ほんの2~30秒前にもあれだけ
大量の射精をしたのに、この時も大量に出た。

娘のパンティーのクロッチだけでは受け止め切れず、
床にこぼしてしまった。

その精液もパンティーで拭き取り、
洗濯機の一番底に押し込んでおいた。

そのパンティーは次の日また物干しにぶら下がっていた。

「その」パンティーとは、黒でオーソドックスな形だが、
薄くてツルツルしていて全体的に透けている。
フロントには柔らかいレースが飾られていて、
非常にセクシーなパンティーだ。

娘が帰った後、風呂場の脱衣かごの中で
タオルの下になっていたのを偶然見つけてしまった。

一週間ほど前に。

俺は迷わず黄ばんだクロッチの匂いを嗅ぎ、
娘のエロい体を想像した。

もちろんチンポはフル勃起状態! しかし、
以前の様に直ぐ様チンポを擦りつけてオナニーはしない。

今回はこのパンティーを履いてみる事にした。

こっそりと脱衣かごの一番下に隠しておき、
妻が出掛けた時にサッと
シャワーを浴び身を清めて、いよいよ念願のパンティー着用だ!

柔らかく全体が気持ちいい。

クロッチは玉袋が当たるので直接的な快感は無いが、
優しく包み込まれるのがとても気持ちいい。

そしてヒップに手をやり、
娘の尻をなで回すかの様に触ってみる。

何て触り心地がいいんだ!自分の尻とは思えない。

そしてフロントの柔らかいレース部分。

これは下腹部が優しくサポートされている感があって、
なんとも言えない履き心地だ。

ちょうどチンポが上向きに収まる場所でもある。

軽く手を添えられたかの様な感じで
とても気持ち良くサポートされている。

娘の体に触れている事を想像してしまう程の気持ちよさだ。

そしてこのパンティーは上に「ゴム」があって
締め付けているのではなく、
この薄い生地自体が緩めに体にフィットしてくる。

男物のパンツにはこんな感じの物は無いと思う。

ちょうどチンポの亀頭の裏側あたりにこの部分があたり、
適度に圧迫がありとても気持ちいい。

このパンティーを履くと下腹部が
とても気持ちよくてヤミつきになりそうだ。

脱いだ後も感触が残っていて、
またすぐに履きたくなる。

さて、このパンティーを自分で履いて会社に行き、
1日中身につけ仕事した。

以前から女性用下着を身につけるのは好きだと先に書いたが、
そのまま外出したり職場に行ったりした事は無かった。

今日が初めてだ。という事で「デビュー」となった。

朝、妻にバレない様にパンティーを履き、
普段通りに仕事着を着て出勤。

興奮する! 1日中チンポがムズムズしていた。

また、もし同僚にバレたらどうしようとか、
しゃがんだ時に「パンティーライン」が出てたらどうしようとか、
物凄い興奮でした。

仕事中もチンポに走る快感と圧迫感で何度も勃起し、
我慢汁が出てこの黒いパンティーに
「染み」を付けているのもわかって、余計興奮した。

この文章を書いている「今」は、
会社からの帰り道で、車を人気の少ない場所に停め、
ズボンを脱いでパンティー姿になり、
もう射精したくてしたくてパンパンになっているチンポを、
時折擦りながら文章を書いている。

本当に気持ちいいパンティーだ!

このままこの文章作りながら射精したくなってきた!

あの時の射精感が込み上げてきそうだ!

我慢汁がいっぱい出てる!

もう我慢できなくなってきたから後ろのシートに移って
オナニーさせてもらう事にする

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。