俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

メスとして覚醒

カテゴリ:体験談 女装/男の娘/ニューハーフ2015年7月31日

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割と軽い気持ちで始めた。皆で俺の部屋に集まってエロビデオ見ながら
チンポしごくなんて事してたから。
もうアナニーでケツイキしてた俺は、将来的にチンポ突っ込まれるように
なるんだなと漠然と思ってたから冷静に皆のチンポ観察してた。
似たりよったりのチンポばかりだったが、一人だけ5、6センチ長いヤツがいた。
皆に女っぽいと言われてた俺はある日、誰かが持ってきた中学校のセーラー服を
着てみた。

俺はデブではないがやっぱ腰が太いのでデブっぽく見える。
でも太ももがむっちりしてて、けっこうエロかった。
思い切っていつも突っ込んでる手製の木のチン棒でアナってみせた。
やがて一人のヤツにやらせケツイキしたが、異常な興奮で大きな声出してしまった。
俺のゆるんだアナルを見て一人が「すげえ!もうマンコみてえ!」と叫んだ。
「あーん、チンポいれてえ!」と独り言のように言ってると相談が始まった。
で、俺は目隠しをされた。つまり誰がやったか分からないようにしようという事だ。
5人いて3人突っ込んだ。
後ろからヤられたが、確かに声を聞かないと誰だか分からない。
コンドームをして一人目、二人目が俺のアナルでイった。
「処女」を失った歓びに俺はもう涙が出てきた。なんというかチンポ突っ込まれる=女になる。と
ずっと思ってたからだ。
しかし、3人目半端じゃない圧力をアナルに感じた。
ズン!と奥まで突っ込まれ「きゃあ!」と声を出してしまった。
木のチン棒さえ、入ったことのない領域に達し、鈍い痛みを感じたのだ。
しかし痛みは痺れに変わりやがて、強烈なお漏らし感覚に変わった。
「抜いて!ぬいて!漏れるうう!」
抜かれたがもれなかった。鳥肌が立った。
やがて再開し、「いい、気持ちいい、気持ちいよお!」俺は腰をふっていた。
ソイツは誰だか一目瞭然。
やがて皆が集まるとソイツに突っ込まれ、ケツイキしてる姿を見て皆がしごくという感じになった。
俺はソイツの「彼女」と皆に認識されるようになり、俺も彼の女として振舞うようになった。
あれから3年、高校を卒業し皆働いてるが女が出来ないヤツばかり。
俺はもう身も心も彼の女になりきってる。別にホルモンとか飲んでないが腰は細くなりケツでかくなり
ちょっとデブった。
普段はスカートなど履かないが周りからはアレ(オカマ、オネエ)だろ?と言う雰囲気は出している。
そして彼とセックスする時はばっちりメイクして、マイクロミニを履き、野外でヨダレ垂らして痙攣してる。
時々皆が集まるときは彼の許しを得て俺のアナルに突っ込んでるが「こんなチンポじゃ女もできねえよ!」
と毒づいている。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。