俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

デブリーフ

カテゴリ:体験談2015年8月3日

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今を去ること十年前。まだ俺が中学生だった頃。俺は剣道部に所属していたのだが、

うちの学校の剣道部は男子は丸刈り、袴の下はフルチンが掟だった。

俺自身はノーパンには抵抗なかった。
最初は歩く度に、ぶらぶら揺れる安定しない股間に違和感があったが、どうせ汗まみれになるし、脱いでやった方が快適だとわかったら合理的だと思うようになった。ただ、丸刈りには抵抗があった。

稽古中はいいけど、色気づいてきた年頃だったからお洒落もしたかったし。

ただ俺が入部したとき、フルチンに抵抗する1年生がいた。名は泰三と言っていた。

そいつは身長は160cmくらいだったけど、体重が90kgくらいあるコロコロと

よく肥ったデブだった。隣の学校の奴だったんだけど、

小学校から負けなしという奴で、他の1年生から一目置かれていた。

素朴で可愛らしい顔のわりには気が強くて、パンツは脱がずに稽古していた。

俺は別にいいかと思って黙認していたが、更衣室でパンツ着用を注意した2年生がチクったおかげで、

泰三は居残りで正座させられて3年生に説教されてた。でも泰三は脱がないと言い泰三張った。

普通、こんだけ説教されたら辞めるっていうんじゃないかと思ったのに根性あるなと思った。

とうとう、剣道部の主将が俺に勝ったら認めてやると言い出し、勝負になった。

結局泰三は負けたんだが、最初に胴で1本取って主将といい勝負をしていた。

ただ勝負が終わったあと、苛立っていた3年生と2年生が負けた泰三を猫がネズミをいたぶる

ように残虐になっていく様がすごかった。

8人かかりで泰三を押さえつけて防具を剥ぎ取って、上着と袴を一斉に脱がす。

泰三は珍しくブリーフを履いている奴だったので、パンツそのものも見られたくないような奴

だったんだけど、その時点で周りからは失笑の声が漏れる。

着替えの時に実際みんな見てるからそこまでって訳じゃないけど

デブがブリーフ一丁の姿が滑稽というか、それもプライドの高い泰三が惨めな

姿晒してるのがおかしくてしょうがなかった。

酷にも先輩達は、道場の中央でまるでショーでも始めるように

ブリーフを脱がされまいと引っ張りながら泣き出す泰三の手を引き剥がして、ブリーフを引き下げた。

当時、剣道部は丸刈りでしたので、頭は丸刈りでしたが、泰三くんの頭は二枚刈りくらいでした。

泰三くんは160cmくらいで体重は85kgくらいでした。肌の色が白くて、メラニン色素が少ない体質だった気がします。

瞼は一重で瞳が黒く丸くて大きく、笑うと目尻が優しくつり下がるのが特徴でした。

ほっぺたが赤くてパンパンに膨らんでて、唇が赤い。男心をそそる、虐めたくなる可愛らしさを持っていたかもしれません。

手足は短く、体毛はない丸いアンコ体型をしていました。乳房も豊かで柔らかく、乳首は陥没してました。

乳房も女の子のそれより女らしかった。お腹は贅肉で膨らんでましたが、思春期特有の適度に引き締まった弛みのない腹で、膨らんでいるけど

お尻に、たっぷりついた贅肉が盛り上がって、ゆとりのあるはずの袴の上からでも肉付きがわかりました。

あの事以来、泰三くんはフルチンで剣道するようになりましたが、一度、怖さを思い知った彼は、

あれ以来部員の玩具でした。上級生から乳を揉まれるなんて当たり前、着替えの時に

生でチンコ触られたり、全裸にされてプロレス技で開脚されるなんて日常茶飯事でした。

でも、最初にスッポンポンにされて以来、あまり人前で泣くことは見かけませんでした。

醜態を晒しながらも卑屈に笑ってイジメっ子に調子を合わせてるとでも言いましょうか。

しかし端から見たら精一杯平気を振る舞う泰三くんは痛々しくもあり、

先輩達はそんな彼をどんな手を使っても貶めようとするのでした。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。