俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

顔面便器野郎

カテゴリ:体験談2015年8月4日

00237

某ゲイSNSサイトで変態野郎を見つけた。そいつは自分のプロフィールに「俺の綺麗な顔をザーメンで汚してください」と自信満々に書いてやがったのさ。顔写真を見ると確かにジャニ系の綺麗な顔立ちをしていた。デコ出しもしてたし、相当自分の顔に自信があるのだろう。俺はそいつに「複数プレイでザーメンまみれにしてやる」とメールを送った。すると、数分後に「詳細を教えてください」という興味満々の返信があったので日曜日に会う約束を取り付けた。

当日はゲイ仲間2人を誘って待ち合わせ場所にスタンバイしていた。仲間達も若い10代の顔にぶっかけたくてウズウズしている様子だった。かれこれ5分ぐらい待っていると、中性的な顔立ちの綺麗な少年が目の前に現れた。服装もバッチリと決まっていて写真で見るよりも相当可愛い顔をしていた。とてもじゃないが、変態野郎には思えない爽やかなイケメンだった。しかし、こいつが種汁大好物なのは分かっている。

「お前のナルシストな顔を汚しまくってやるから覚悟しろよ」

俺は開口一番に告げた。するとこいつも満更でもない様子でニヤリとほくそ笑みながらジーパン越しにテントを張っていた。

「はい。お願いします」

奴の了承も得られたところで俺達はホテルに移動した。ホテルに到着するなり、ジャニ系が服を脱いで全裸になった。変態らしく、無駄毛を剃り落してパイパンになっているのも興奮材料だ。俺達3人も奴に続いて全裸になって、剃り立った大人のチンポを奴の顔に向けた。

「ご希望通り、顔を中心に責めてやる」

俺がそう言うと、バリタチ3人によるマラビンタを喰らわせた。自慢では無いが俺達3人はチンポには自信有りのデカマラ集団だ。3本のデカマラがジャニ系の顔面を叩きまくってるのは支配感に満ち溢れて最高の瞬間だったぜ。思う存分、柔らかい肌に亀頭を擦りつけた後はフェラと手コキをしろと命令した。ジャニ系は喜び勇んで両手にチンポを握りしめ、口には俺のマラを咥えこんでいた。

「んんふううんん!」

と悶えた声を出しながらしゃぶりついていたから、相当興奮してた様子だ。勿論、俺達もこいつに負けないぐらい興奮している。イケメンの奉仕がこんなにも気持ちいだなんて想像以上だったぜ。

「どうだ?俺達の竿は美味しいだろう?」

「はい、生魔羅最高っす」

そいつは変態らしく両頬を赤らめてチンポを貪り喰らっていた。竿だけじゃなく、亀頭や玉筋までねぶり尽くして高度なテクニックを駆使してくる。学生の分際でフェラ慣れしているという事は、マラ好き歴はかなり長そうだ。下手したら中学生ぐらいの時から大人相手に奉仕しまくっていたのかもしれない。そんな事を考えていると、俺のビックマグナムが点火寸前になっていた。フェラ耐久に自信があった俺もさすがにこいつのテクニックには勝てなかったようだ。

「ああ、イクイクイク!」

急いでチンポを抜いて、イケメンの顔面向けてぶっ放した。この日のためにオナ禁していた甲斐もあり、ドロドロとした大量の精液が奴の美顔を白く染める。それを見ていた二人の仲間は「おお!」と歓声を上げて写真を撮りだした。写真カプセルに載せるぶっかけ画像として撮ったのか、オナネタにするために撮ったのかは定かでは無かったが。

「ああ……ありがとうございます。生暖かくて気持ちいいです」

そう言いながら奴は、イッたばかりのマラにしゃぶりついて口奉仕をしていた。マラに付着したザーメンまで搾り取る気満々らしい。とんでもない変態野郎に出会ったと、俺は満足してほくそ笑む。

「安心しろ。日が暮れるまでぶっかけてやるからな」

種汁祭りは始まったばかりだ。それから俺達は4Pセックスしながらイケメンの顔にザーメンをかけまくった。顔だけじゃなく、肩や腹、足の裏に至るまで精液漬けにしてやったのは良い思い出だ。ついでに締りのいい雄マンコにも種付けしてやった。最近の若い奴はセーフセックスを好むが、こいつは生マラが大好物の変態野郎。自分から種付けを求めるぐらいの怖い者知らずだったぜ(笑)

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。