俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

大胆な高校生

カテゴリ:体験談2015年8月4日

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先週、僕は専門学校からの帰り道にCDを買う為に駅前のショッピングモールに寄った。
CDを買い、幾つかの洋服ブランド店をぶらぶらした。
途中、トイレに行きたくなり、二階のトイレに向かった。
トイレ手前の通路でブレザータイプの制服を着た高校生とすれ違った。
僕はトイレに入り、一番奥の小便器の前に立った。
すぐに先ほどすれ違った高校生が戻ってきて、僕の隣の小便器に立った。
僕は「もしかして…」と思い、隣を見た。

高校生はうつむいたまま、ゆっくりと自分のチンポをしごいている。
高校生のチンポが徐々に大きくなっていった。
僕が見ていることに気がついた高校生は、体を僕の方に少し向けて、マックスになったチンポを僕に見せてくれた。
もちろん僕のチンポもマックスに達していたので、僕も高校生の方に体を少し向けてチンポを見せた。
お互いのチンポを見せ合いながら、マックスのチンポをしごいた。

タイミング悪く、少し年配の人がトイレに入ってきて、個室に入った。
僕は、マックスのチンポをボクサーに押し込んでトイレを出た。
すぐに高校生が僕を追いかけてきて、「時間ありますか?」と話しかけてきた。僕は「あぁ…あるけど…」と緊張して答えた。
高校生は「続き、したいです」と言って、僕の手を握った。僕は「でも、場所が無いよね…」と言った。
高校生が「少し歩いて探しましょ」と言ったので、僕達は当ても無く、しばらく歩いた。
駅前から少し離れたあたりにマンションがあり、高校生はマンションの地下の駐車場に入ったので、僕もついて入った。
駐車場の奥には表から死角になる場所があった。
高校生が僕の股間に手を当ててきた。
僕も高校生の股間を触った。
すぐにお互いのチンポはマックスになり、お互いのチンポを出した。
高校生のチンポは僕のモノより一回り大きなチンポだった。高校生がしゃがみ込んで、僕のチンポをフェラした。僕は気持ち良くなり、少し声を漏らした。
高校生は僕のチンポをフェラしながら、「凄い硬くて、いい形してますね…」と言った。
僕も高校生のチンポをフェラしたくなり、高校生を立ち上がらせた。
高校生のチンポは、凄い角度で上を向いていた。
先走りでヌルヌルしている高校生のチンポを口に入れると、高校生が腰を引くように感じている。

僕が高校生のチンポをフェラし続けると、「すいません…イっちゃいそうです」と言ったので、僕は口をチンポから離して、高校生のチンポを勢い良くしごいた。
「うぅ~気持ち良い、出るっ」と言って、高校生は周囲に豪快に大量の白い液を飛ばした。
高校生は「お兄さんのイクところもみたいな」と言って、僕もチンポを凄い速さでしごいた。
誰かに見つからないかという緊張状態で僕はイキそうにはなかった。
すると、高校生が自分の股に大量の唾液を塗り、僕のチンポを股に挟んだ。
素股…。
再びマックスになった高校生の大きなチンポが僕の腹に当たり、僕は高校生の股で自分のチンポを擦るようにした。
高校生の柔らかい股に感じてしまい、僕は遂にイってしまいました。

周囲に飛び散った2人の液体を片づけて、駐車場を出た。

緊張していた僕に比べ、平然と大胆な高校生に驚いた。

また会えるといいな。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。