俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

弟とエッチ

カテゴリ:体験談2015年8月29日

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うちは、30才の父ちゃんと29才の母ちゃん、中二の俺、二つ下の弟の4人家族です。
父ちゃんが、弟が小5になったときに、せんずりを教えました。

弟が父ちゃんのひざの上でテレビを見ていたときに、父ちゃんがせんずりを知っているかって聞きました。
弟は知らないと言ったんですが、父ちゃんは弟のあそこを触ってたたせました。

父ちゃんは弟のパンツを脱がせると、あそこを触りながら、セックスの事とかを教えました。
母ちゃんは笑って見ていました。
俺は恥ずかしくて弟を見ないようにしてました。
弟は、最初はくすぐったいって言っていたんですけど、身体をつっぱらせて、最後に精液が出ました。
父ちゃんは、兄ちゃんも毎晩、トイレに隠れてやっていると言いました。俺は、すごく恥ずかしかったです。

その日の夜は、普段は遅くまで起きている両親が俺達と一緒に寝ました。
うちのアパートは、居間と寝室の2部屋で、4人で一緒に寝ています。
父ちゃんが母ちゃんの身体を触ったりしたみたいで、俺達が起きているからダメと言われていました。
それまでは、俺達が寝てからセックスをしていて、夜中に目が覚めた時に2人が動いていることがありました。

でも、その晩は俺達が起きているうちに始まりました。
弟が両親のセックスを見ながらせんずりを始めました。
俺も堅くなったあそこを触っているうちにせんずりを始めてしまいました。
父ちゃんは俺達に気づいていたみたいです。

その日から、明るいうちから父ちゃんが母ちゃんをぬがせて胸をもんだり、セックスをするようになりました。
俺達が小さかった頃は、俺達が寝てからセックスをしていたそうです。
俺達が夜遅くまで起きているようになると、セックスができなくて、2人ともたまっていたそうです。
父ちゃんも母ちゃんも若いから、しょうがないと思います。

それまでイライラしてケンカとかする事が多かった両親が、仲良くなって身体をさわりあったりキスしたりするようになったんで、俺もうれしかったです。

弟も両親のセックスを見ながら覚えたばかりのせんずりをします。
俺は、最初は恥ずかしかったです。
でも、父ちゃんはみんながやることだから恥ずかしがるなと言いました。
母ちゃんも、父ちゃんが母ちゃんの前でせんずりをしていたと言いました。
俺も家族の前でのせんずりをするようになりました

夏の間は、ほとんど素っ裸でアパートにいました。外に出るときとか、誰かが来たときは服を着ました。
父ちゃんがエロ本を持ってきてくれることがあります。
俺と弟は、そのエロ本を見ながらせんずりをします。
父ちゃんは俺達がせんずりをしているのを笑って見ています。
母ちゃんは食事の準備をしたりしていてあまり見ません。

食事も素っ裸で食べます。
母ちゃんが食器を洗っていると、父ちゃんが後ろから母ちゃんを抱きに行きます。
母ちゃんは食器を洗い終わるまで待っててと言います。
父ちゃんは大きくなった赤黒いあそこを母ちゃんのお尻に押しつけたり、おっぱいをもんだりします。

そのまま、寝室か居間でエッチが始まります。
母ちゃんは、気持ちよさそうな声を出します。
俺と弟は、両親のセックスを見ながらせんずりをします。
秋になって、寒くなってきたので、弟と身体をくっつけて暖めあったりしています。

実は、弟とエッチをしています。
母ちゃんが父ちゃんのあそこを口に入れて気持ちよくしているのを見ました。
両親が働きに行っている間に弟とまねをしていました。
せんずりをするより、口に入れてやるほうが気持ち良いです。

弟とやっているときに、父ちゃんが帰ってきたことがあります。
父ちゃんは、孫ができると困るから女の子とはやるなと言いました。
父ちゃんに母ちゃんの前で同じ事をさせられました。
母ちゃんは、男の子はしょうがないわねって言って笑いました。

夜は、父ちゃんと母ちゃんが一つの布団で、俺と弟が一つの布団で寝ます。
父ちゃんと母ちゃんがセックスをしているのを見ると、たっちゃうんで、俺と弟も口でエッチします。
エッチをするようになってから、弟がかわいく思えるようになりました。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。