俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

イタズラからの初体験

カテゴリ:体験談2015年8月30日

00237

中二の時に、ダンススクールに入りました。ジュニアクラスのレッスンは金曜です。
地元にはあまり格好良い人がいないのに、スクールには格好良い人が多くて、毎週行くのがたのしみでした。

そのダンススクールは、第二、第四の金曜日は、レッスンが終わった後で、スタジオを使って練習できるようになっていました。
ただ、夜が遅くなると家に帰れなくなるし、外泊をしたことはなかったから、3ヶ月ぐらいは練習には参加しませんでした。

でも、レッスンでよく話しかけてくれた高校生のユージさんが、一緒に練習しようって誘ってくれて、練習に参加することになりました。
レッスンの後に練習までやると、ほんとにクタクタになってしまいます。
控え室に布団をひいて、シャワーを浴びて寝ることになりました。
僕は先輩達がシャワーを浴びるのを待って、最後の方にシャワーを浴びてパジャマに着替えて控え室に戻ると、みんなに笑われてしまいました。
パジャマを着ているのは僕だけでした。ほとんどの人はトランクスだけで、そうじゃない人もトランクスとTシャツでした。
僕は疲れていたんで、隅の方の布団に入って先に寝ました。

朝、みんなが寝ているうちに目が覚めました。いつのまにか着ていたパジャマがなくなっていて、素っ裸になっていました。あせってまわりを探すと、足下の方にパジャマや下着が落ちていました。
みんなが寝ていたので静かにトイレに行くと、僕のあそこがマジックで真っ黒に塗られていました。手でこすって取ろうとしても全然取れません。
あそこにマジックを塗られましたなんて恥ずかしくて言えません。その日は誰がやったんだろうって思いながらも何も言えずに帰りました。

2週間後の練習の時には、夜に何が起こっているのか知りたくて、練習はさぼり気味にして体力を残しました。
控え室には布団がビッシリならべて敷かれています。
みんな、夜が遅くなってもなかなか寝ないで、布団の上で話をしたりしていました。中にはトランクスしかはいていないのに、身体をくっつけて寄り添って話している人もいました。

ユージさんが、僕の後ろから抱きかかえるようにして、「パジャマはじゃまだから脱ぎなよ」と言いながら勝手にボタンを外し始めました。
僕はパジャマを脱ぐのは恥ずかしかったんで、止めてくださいって言ったんです。そうしたら、ユージさんが僕を後ろから抱きかかえて、まわりの人に脱がすのを手伝うように言ったんです。

僕は数人の人に身体を押さえつけられて無理矢理パジャマを脱がされてしまいました。すごく恥ずかしくて涙が出てきました。ユージさんが僕の涙をみて、僕を押さえている手を緩めました。僕はトランクスだけでロビーまで走り出ました。
トランクスだけでは、外には出られません。控え室に戻るのは怖かったんです。

ユージさんが来て、僕の肩を抱きながら、「ごめん、ほんとうにごめん」って謝りました。
僕もユージさんもトランクス一枚です。ユージさんに抱かれて泣いているうちに、抱きしめてくれるユージさんの身体の温かさを感じて落ちついてきました。

ユージさんに抱かれているうちに、なんとなくエッチな気分になってきました。ユージさんのトランクスを見ると、ユージさんはボッキしていました。
ユージさんは足を開いていて、ボッキしていることを全然隠そうとしていませんでした。ユージさんのは僕のよりずっと大きいみたいでした。ユージさんのを見ているうちに、僕もボッキしました。

ユージさんが僕がボッキしているのを見ながら言いました。
「俺、お前が好きなんだ」
僕はユージさんに抱きつきました。
ユージさんが僕にキスをしてくれて、トランクスの上から触ってくれました。人にやさしく触られるのはすごく気持ちよかったです。
しばらく触られたあとで、ユージさんは僕のトランクスを下ろすと、あそこを口にいれてしゃぶってくれました。
僕は、あまりの気持ちよさに、すぐにユージさんの口の中にイってしまいました。
ユージさんは僕が出したモノを全部飲んでしましました。

「部屋に戻ろうか」「はい」
僕はトランクスをはいて、部屋に戻りました。
部屋に帰ると、暗い部屋の中で何人かの人が、裸で抱き合っているのが見えました。
僕がビックリして部屋の中を見ているとユージさんが後ろから抱きついてきました。
ユージさんは出していないんで、あそこはすごく堅くなっていました。ユージさんにきつく抱きしめられて、堅くなったあそこをお尻に押しつけられました。
僕は、また、ボッキしてしまいました。

ユージさんは、布団のあいているところに僕を連れていきました。
ユージさんは、僕の上に乗ってキスをしてきました。固くなったチンポとチンポを押しつけあって、すごく気持ち良かったです。
隣では、他の先輩達がチンポをしゃぶりあっていました。
ペチャペチャとあそこをしゃぶりあう音がして、すごくエッチでした。
ユージさんは自分のトランクスを脱ぎ捨てて、僕のトランクスを下ろすと、また、チンポをしゃぶってくれました。僕の目の前にはユージさんのボッキしたチンポがありました。
僕もユージさんのチンポを口にいれました。
ユージさんのまねをして、つばを一杯だしてなめました。
ユージさんが、「俺、イきそう」といいました。
僕はユージさんがやったのと同じように口で受け止めたかったんで、一生懸命しゃぶりました。
ユージさんも激しくしゃぶってくれるんで、すごく気持ちよくなりました。ユージさんのが僕の口のなかで発射されたときに、僕もガマンできなくなってイきました。
ユージさんの精液は口の中にドロっとたまって、ちょっと変な味だったけど、思い切って飲みました。

ユージさんは身体の向きをかえて、僕を抱きしめてくれました。
「俺、お前が好きなんだよ。つき合ってくれないか?」「はい」
その日はユージさんに抱かれて寝ました。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。