俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

ホモの集団に献上

カテゴリ:ハッテン場 体験談2015年9月2日

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私はたまに新世界にある国際地下という発展映画館に行く。
その時の体験談を、いくつか披露しよう。

国際地下も世の中に習って、高齢化の波が押し寄せているのか、若い男や女装っ子は少なくなってきた。
労務者、清潔感のないうだつの上がらないリーマン、熟年の汚い女装っ子が目立つ。

常連並みに通えば、それなりの出会いもあるだろうが日々仕事に追われ、そうもいかない。
いつものように串カツで軽く一杯飲んで、ほろ酔い気分で映画館に入った。

階段を下り左手にあるトイレに入った。

ビールを飲んだ事で、膀胱はパンパンであった。
私がトイレに入ると同時に、トイレ近くの壁によりかかっていた小柄な中年の男が入ってきた。
いつものように、絡めるか様子を伺いにきたんだろうと思い、シカトして小便をしだした。
するとその男は、俺の隣に来て俺の小便を除きこんできたのだ。俺の視線を気にすることなく、大胆に覗きこんだと思うと、勢いよく放出される小便を手で受けてきた。

俺・おいおいおっちゃん何しとんねん。汚いやろ?

男・お兄さん男前でタイプやし、好きな人のは汚くない。

俺・アホか

男・しゃぶらせて

男はそう囁いた。俺は直感的に、この男は真性のMだと感じた。

俺・しゃぶりたいんか?なんでも言う事聞くか?

男・うん

俺・そこ入ろうか

俺は小柄でなよっとした50歳半ばの男と個室トイレにはいった。

男・お兄さんここよく来るの?

俺・たまにな、酔った時しかこんわ。

俺はワイシャツのボタンを外しアンダーシャツをたくし上げ胸をさらけだした。

俺・乳首なめてくれ

男・きつく?

俺・きついのはあかん、まったり嫌らしくしてくれ。

男は俺にしがみつき、俺の乳首を優しくまったり嫌らしい音をたてしゃぶりついた。
はぁ~思わず俺の口から吐息が・・気持ちいい。
結構テクニシャンだ。
男は固くなってきたのか、俺の膝あたりに股間を擦りつけ腰をカクカクと盛りの付いた犬のように振っている。

俺・小便飲めるか?

男・うん、でも今したとこで出るの?

俺・少しは出るやろ。

ズボンの裾を便所の床で汚れないようにたくし上げ、ズボンとパンツを膝あたりまで下した。
俺の小ぶりで仮性包茎のちんぽが露わになる。

俺・俺包茎で小さいやろ。

男・うんうん、美味しそう。

男は俺のちんぽにそっと握りしめ皮を剥こうとした。

俺・ちょっと待て、皮剥かんと匂いかいでみ。

男は俺のちんぽの先を嗅ぎ、舌先を皮の入口に当てチロチロと舐めている。

俺・そのまま口に入れてくれ。小便するわ。

男はうなづき、中腰のまま少し後ろに後づさりし、顔だけ突き出して俺のちんぽをくわえている。
小便するにも、中々くわえられたままは出ないものだ。気張ると、俺のちんぽは少しずつ勃起してくる。
努力の甲斐もあり、少しだけ小便が出た。

男・ヴグブゥホ・・・

俺・もう出んわ、飲まんでもええぞ。

男は口をすすぐように俺の小便を味わい吐き出した。

男・美味しい・・大きくなってきたね。

男は俺に抱きつきキスを求めてくる。

俺・おいおい小便飲んだ口でやめとけ、汚い。

男・う~ん・・いじわる。

俺・けつの穴なめれるか?

男・お兄さんがしてほしかったらええよ。

俺は背を向け、尻を突き出した。

俺・風呂はいってないから汚いぞ。

男・好きに人やから汚くない。

ウォシュレットしているとはいえ、うんこ臭いのは間違いないが、ホント変態とは恐ろしい者やな。
男は軽い喘ぎ声を出しながら、俺の肛門を舌でほぐすように、まったりと唾液だらけになって舐めまわしている。あまりの気持ちよさに、俺も声が出そうになった。ちんぽは既にフル勃起、先から出る我慢汁で、男は俺のちんぽを愛撫している。
四つん這いで尻を突き出した情けない姿の俺の、肛門を舐め、舌を入れ、金玉をほうばり、尻っべたをなめまわす。俺は快感で、いつしか自分で自分の乳首を愛撫していた。

男・これ痛い?

男はギンギンに勃起しているちんぽを、手を添え後ろに曲げてきた。

俺は後ろからのフェラも好きなので、大丈夫と答える。
肛門・金玉・ちんぽと、リズミカルに口奉仕する男、暴発寸前となった。

俺・おっちゃん、外の暗闇コーナーでしよか。

男・ここじゃダメなん?誰か居てるし。

俺・見られてもええやん。皆、スケベしにきとるんやさかい。

新世界国際地下は、階段を下りた突き当り、館内正面から見ると、右の一番後ろの角で、支柱で少し遮られた薄暗いコーナーで、交尾やフェラの場所なのだ。
そこに男を連れて行くと、やはり壁にもたれ掛り、2~3人の男が居た。
コーナーに入ると、その男達もぞろぞろと一定の距離を保ち様子を見ている。
俺はちんぽを出し、男にしゃぶれと命令した。
男は恥ずかしいといいつつも、俺の股間に顔を埋めなえているちんぽを口にほうばる。

俺・唇で皮むいて綺麗にしろ。

男・はい

俺・皆見とるぞ、変態姿を。

そうしていると、不潔そうな男達が、俺にボディータッチをしてくる。
俺はそいつらの摩の手を払いのけ、お前らに興味ないとアピールする。

俺・ちんぽ美味いんか。もっとほしいんか?

男・ほしい・・美味しい、汁頂戴・・出して。

情けない声で男は言った。

俺・この人らのもしゃぶれ。

ギャラリーは既に、俺たちの行為を見て、ちんぽを掘り出しオナニーしている者や、ズボンの上から擦っている者もいた。

俺・おたくらもしゃぶってもらい。

男・いややいやや・・好きな人やないといやや。

俺は男の頭を掴み、ちんぽほりだしている奴に男の口を無理やり持っていった。
男は必至で抵抗する。

俺・ちんぽほしいんちゃうんか。

ギャラリー達も興奮し、男にむさぼりついてきた。

嫌がる男のズボンをずらし、しゃぶりつく奴も居た。

強制フェラされる男、俺のズボンにしがみついていね。タイプでないと本当に嫌なんやなぁ~と、俺は思い、少し罪悪感が出た。
俺はなんだかシラケてきた。

俺・おっちゃんおおきにな、俺そろそろ帰るわ。

あんたらも嫌や言うの無理やりあかんで。
ええ加減にしといたりや。
俺はそう言ってその場を去った。
階段を上がりながらコーナーを見ると、俺の忠告も虚しく、男は集団で玩具にされていたようだ。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。