俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

先走りの汁がダラダラの匂いフェチ野郎

カテゴリ:体験談2015年9月3日

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俺は個室で訪問者をゆっくり待つことにした。
シャワーを浴びてない体は、日中のひどい暑さで、汗の匂いがツーンとした。
特に金玉の周りは、ションベン交じりの汗でべっとりした感じだ。
チンポも2日風呂に入ってないから臭い。

おまけに、その上には2年物のすげぇー臭いナイロンビキニを穿き込んでいるから、1週間くらい風呂に入ってないくらいに臭い。
平日のこんな時間だし、多分ダメかなと思いながら、いつしかウトウトとしてしまった。
ドアを開ける気配を感じたが、俺は寝たフリをして様子を見た。

そいつは恐る恐る俺の体を触りだし、ビキニの上で手を止めた。
鼻をクンクンさせながら、そいつはビキニの匂いを嗅ぎ始めた。

「すげぇー」

小さな声囁いた。

俺はその時初めて、そいつを見た。
歳は22、3歳くらいで、坊主に近い短髪、不精髭の今風の男だった。

「くせぇーのが好きか?」と俺が聞くと、「はい」と頷いた。

そいつは腰のタオルを取り、シックスナインのスタイルになって、俺の顔の上に股間を近付けて来た。
むっとする匂いがした。
くせぇーいい匂いだぜ。
淡いピンクのナイロンビキニは、染みだらけで茶色に変色していた。
俺達はお互いにビキニの匂いを嗅ぎ合いながら、興奮が高まっていった。
体勢を戻し、お互い貪るようにキスをした。デイープなキスだった。
舌を絡め合い、唾液で口の周りがベトベトになった。
俺はそいつの耳元に囁いた。

「ケツ、できるのか?」

「はい」

そいつが答えた。

俺は、先走りでさっきよりもっと臭くなったような、そいつのビキニの匂いを思いきり吸い込んで、そのピンクのビキニを剥ぎ取った。
そして、そいつの両足を持ち上げケツマンコを舐めた。少し苦めの味がした。
浣腸して来たんだなと、すぐにわかった。

ケツマンコに舌を入れると、「ああーー!」とうめき声が漏れた。
俺はオイルをたっぷり指につけ、ケツに塗り込んだ。2本の指で少しずつ穴を広げていった。
そいつのチンポからは先走りの汁がダラダラと流れていた。

「気持ちいいか?」

「はい、もっと広げてください。」

俺は指を3本にして穴を広げ、時々前立腺を刺激した。

「ああー、いいっす!」

俺は、先走りでべっとりのチンポを美味そうにしゃぶり、そのネバついた舌で盛り上がった胸の乳首に吸いついた。舌先で乳首の感触を堪能した。

「すげぇーー! いいっす!」

「ああーー!」俺のチンポも先走りの汁でグチョグチョになっていた。
「入れるぞ!」と言いながら、充分に開ききったケツマンコは、エラ張りのデカイ亀頭の俺のマラも簡単にズッボっと入った。
暫くは入れたまま、チンポでケツマンコの感触を探ってた。
時々そいつの締め付けるのが感じられた。

俺は、そいつの両足を持ち上げ、少しずつ腰を動かした。
突く度に、そいつは声にならないような声を発した。
何度かそんなのを繰り返しているうちに、そいつは我慢できなくなり、「俺、行きそうっす。我慢できないっす!」そう言いながら、ドクドクとザーメンを噴出した。

俺もそれを見て絶頂に達し、ケツの中に発射した。
ケツの中にザーメンがジワっと浸透していくのがわかった。
俺はケツから抜かずに、暫くそのままの体勢でいた。
俺は、顔に掛かったそいつのザーメンを、舌の先で優しく舐めた。
そして、ザーメンだらけの舌を絡めキスをした。そのまま俺達は眠り込んでしまった。

ガッチリめ太めの髭です

名前:浩二
お住まい:大阪
年齢:32歳


ガチポ中年

ガチポな体してるオヤジです。髭生やしてがっつくタイプのやりチンです。鍛え抜かれた金にボディにも興味あればどうぞ。