俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

みんなのオモチャ①

カテゴリ:体験談 野外/露出2015年9月21日

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早朝の公園に僕は呼び出された。
学生服の下には何もない。
上は学ランを素肌に羽織って、下はノーパンにズボンだけ。
歩くたびにビンダチのチンポの先が、布でこすれて声が出そうになる。

「よぉ、待ってたぜ。」
「ちゃんと、下はスッポンポンだろうな。」
そんなオッサンたちの、あおるような言葉に身体は反応してしまう。

俺は、小さくうなずく。

「ほら、前のボタンをはずしてみろよ。」

素直に従い、学ランのボタンを一つずつはずしていく。
俺の瞳は、ひとりのオッサンが持っている、デジカメのレンズから離れない。

「ホントにキレイな胸、してるよな。」
そう言われて、俺は、「ありがとうございます。」

すると、違う声が、「じゃ、ファスナーもおろしちゃえ。」
俺は、少し動きを止めて、辺りを見回す。

「見られても、いいんだろ!」
そんな強い口調に、俺の手はファスナーを静かにおろす。

「おっ、タッてるね。」
その言葉に、俺はチンポを右手で握りしめる。

「誰が、さわっていいって言った!」
俺は、チンポから手をはなす。

「何を、したいんだ。」
そう言われて、「お、オナニーをしたいです。」

「よし、よく言えた。ズボンをぬいだらチンポをさわらせてやるよ。」
俺は、覚悟をきめて、ズボンを足首までおろす。

「はい!そのままのポーズで!」
そう言われて、しばらくチンポビンダチのまま、動きを止める。

そして、ぬいだズボンを近くのオッサンにと放る。
「いいぜ。オナニーして。」
その言葉に、素直にうなずいてチンポをシコり始める。

「こいつ、まだ、中2なのに、すごいな。」

「ド変態のマゾ、13歳だよ。」

「かわいい、露出狂だね。」

そんなことを言われながら、オレはチンポをシコり続ける。
左腕を学ランから抜いて、次は、さり気なく右手を抜く。
学ランは俺の肩にだけ、かかっている状態にとなる。

「もう、ほとんどスッポンポン!」
その言葉に、顔が赤くなっているのがわかる。

俺は自分から肩を動かして、学ランを土に落とす。
右手でチンポをシコりながら、左手をチンポに添える。

「純くん、何してんの?」

そんなオッサンの問いかけに、「チンポ、隠してンの…。」

「純くんのチンポ大きいから、隠れないよ!」
そう言われて、「チンポ、見られるの恥ずかしい…。」と俺が言うと、オッサンたちは、みんな笑った。

俺の右手は、ますますヒートアップする。
「あっ、イク、見てて…。」
そう言って、チンポを隠してた左手を腰の後ろにまわす。
そして、よく見えるように、腰をつき出す。

「アッ…!」

叫びながら、俺は二週間分の白い汁を、発射する。

「ぶっ放せよ!」

「ホントに、イッちゃったよ、この子!」

「気持ちいいんだろ!ヘンタイ!」

そんな声を浴びながら、俺は何発もぶっ放していた

一回目の射精が終ると、「じゃあ、散歩しようか。」と、ひとりのオッサンがチンポに紐をくくりつける。
そこからガタイのいいオッサンたちに囲まれて、朝の町をスッポンポンで散歩にと出た。

俺のチンポは、すぐにとかたくなってきて、オッサンたちに笑われた。
途中で我慢できなくなって、「2発目、させてください。」と言うと、「イイよ。やりなよ。。ここで。」
散歩の途中の公道の真ん中で、俺はチンポを握りしめた。
胸がキュンとして、シコり始めるとドキドキしてきた。
オッサンたちがぐるりを囲んでる輪の中で、俺はシコり続けた。
その姿をデジカメを持ったオッサンが、映している。

「イキ……、そう……。」

そう甘えた声で言うと、「いいぜ。」と言って、オッサンたちは輪を解いた。
公道のど真ん中にデジカメのオッサンと、スッポンポンの俺ひとり。
「それ……でも、……イクッ!」と、俺は、そのまま2発目を飛ばした。
その姿を、少し、遠くから、もう一台のデジカメも映していた。
2発目を飛ばしたあと、「俺に、させたいことがあったら、連絡ください。」

その動画は、どういうルートでか、密かに出回っていて、俺の元には時々メールが来る。
そして、オッサンたちの台本で、俺はスケべなコトをさせられている。
すっかり、みんなのオモチャになったみたいで、メールにはオモチャ君へと書かれている。
もっと、スケべなコトをしたくて、俺は汁を、溜めまくっている。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。