俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

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カテゴリ:体験談2015年5月27日

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僕は都内某私立校に通っている(高2:17)です。
ネットで知り合ったJ(高2:16)とつきあってます。

某掲示板でSF募集したら50通ぐらいメール来ちゃって、断りメール書くのが大変だったんだけど、その中に1人だけタメのJがいて、そこに書いてあった学校も近いのでJにだけ「メル友から・・・」みたいなのを送りました。
何度かやりとりしてるうちに、ものすごい意気投合!!まず異常な確率で趣味が合う。まあ男が好きってだけで相当な確率?だとは思うけど。
とりあえず、お互いに勇気を出して顔写真を送ることにしました。「絶対にごまかし無しで鮮明な写真でね」と二人で決めていたので、プリクラをスキャンして送ろうと思ってたんだけど画素粗すぎであきらめて、恥ずかしかったんだけど証明写真撮って来ちゃいました。
ある日の午前0時にお互いに送信して、正直な感想を言い合うことになっていました。0時15分になってもJのメールが届かないので僕がかなり不安になっていると、やっと20分頃ちょっと重めのメールを受信。
どきどきしながら見たら、かなりかっこよかった、というよりも可愛い感じがした。まあ、可愛くなかったらここに書かないけど。
顔が誰に似てるとか言えば分かりやすいんだろうけど、ジャニーズ系なのは疑いないんだけど、これっていう人がいない。ジャニーズ系の顔をぜーいん足して割ったみたいな感じ。
いちおう、聞いてたプロフィールとしては、身長16*cm(なぜか伏せ字だった)、体重5*(これまたなぜか伏せ字だった)、趣味が読書とパズル(暗い・・・)、スポーツは今年サッカー部をやめてからはなんにもしてない、信条は一生髪は染めない、だった。
ちなみに僕が送ったプロフィールは、身長166cm(今はもうちょっと伸びたよ)、体重51キロ、趣味は読書とサッカー観戦、スポーツは現役のサッカー部員、信条は恥ずかしいこと書いたので省略。
Jは写真でみると、髪染めてるふうに見えたけどあとあと聞いたら「染めるわけないじゃん!信条の意味わかる?」と言われた。
もちろん僕の返事はオウケー!!Jからの返事もオウケー!!
早速、携帯NO.交換してはじめて声聞いた。一時間くらい話し込んで、今度会うことになった。
待ち合せ場所に着くと、動くJが!!僕はかなり緊張してました。Jも最初は緊張してたようだけど僕より和むのが速い。僕たちは某駅前のマックに入りました。
「第一印象言おうよ」とJが言うと、僕は「Jは動く写真」と訳のわからないことを言ってました(笑)Jは「かっこいい」と言ってくれたので僕も「Jカッコイイじゃん」とお互いを「かっこいいかっこいい」と言い合ってた。よーく考えたらかなり異様な光景だったと思う(笑)
その日のうちにマックのトイレでキスした。早いなぁとお互いに思ったんだけど、よぉく考えたら本来僕たちSFだし(笑)
マック出たら行くとこなくて、仕方無く入ったカラオケで二人ともカラオケがめちゃくちゃ嫌いなことが判明。理由も同じで歌うのが恥ずかしい。聞くのはいい。でも歌いたくない。
しょうがなく、最初の方に載ってるNEW RELEASEを入れたんだけど誰も歌わない、曲だけ流れてる状態。僕たちはバカ話で盛り上がったり、学校の授業の話したりしてめちゃくちゃ楽しかった。
「SFなんかに応募すんなよ淫乱」
「募集すんなよ淫乱」
二人ともちょっとおかしいです、はい。
8時くらいになって、そろそろ帰ろっかということになって、「家どこ?」と僕が聞くと、隣りの区でしかも結構近い。自転車で15分くらい。今度、家庭訪問をし合うことを決定して帰ろうとしたとき、「もっかいキスしよっか?」と僕は無意識に言ってて、ソファに寝っ転がりながらしました。Jの口唇はぷくっとしてて綺麗だったので下唇に噛み付いて、はむはむとしてるとJに「技?」と言われて吹き出してしまった。Jはキスの最中、僕の髪を指で梳きながらしていて、僕はその手の感触がとても気持ちよかったのを覚えています。

家庭訪問はJが先にうちに来ることになりました。両親には出掛けてて欲しかったのに、母親在宅・・・(暗)。
Jが来ると、僕の部屋は3階にあったので階段を猛ダッシュ!!部屋に入ってドアを閉めて、二人とも息切れ状態。
僕は「飲み物持ってくる」と言い残し、下まで降りCCレモンを二本持ってさらに三階へ。もうゼエゼエです。部屋に入るとJは人のベッドでおくつろぎ中。あとあと気づいたのですがJは匂いフェチの気あり。そのときも、うつぶせになって枕に顔を埋めながら「あ~いい匂い」と言ってました。僕はJにダイブして、一緒に枕の匂いを嗅いでたのですが、いつものリンスの香りがするだけ。それよりもJの髪の匂いの方がいい匂いがして僕は、Jの頭を持って鼻をくっつけてクンクンクンクンやってました。Jは一旦家に帰ってから来たので私服でしたが、僕は制服だったのでちょっと興奮しながら着替えました。僕が笑ったのは、僕の脱いだ制服をJが嗅ぐ嗅ぐ(笑)
「やめろよ」と僕は恥ずかしくって言ったのですが、やめないので「いい匂い?」と聞いたら「うん」といってました。Jは「今日エッチする?」とトゥナイト感覚(笑)の発言が好きなようで、まあ僕も好きだけど、エッチ話ばっかでした。
僕がトランクス一丁のとき、「ちゃんと御飯食べてる?」って言いながらJが近寄って来て、腰のあたりを撫で回してきたので僕もJの腰らへんを触りながら「Jも食べてないでしょ、何キロ?」と聞くと「51,2」。あなた僕とあんまり変わりませんよ(笑)。
Jは「可愛いよ」とか言いながら僕のトランクスに手をかけようとしてきた。僕はJは服着てるのに自分だけ脱ぐのが恥ずかしくて、とりあえずJを追っ払ってジャージとTシャツを着た。
追っ払われて元気の無くなってるJが、すごい可愛く思えてきて「AV見ない?」とこっちからエロ路線に誘ってあげました。僕はちょうど友達に借りたAVを隠し持ってたので、ベッドに座って二人で見ました。
序盤、AV女優と素人男性が野球拳していました。
僕たちも軽いのりで野球拳をしよう、ということになって僕は黙って服を着込む。上だけで5枚は着ました。Jはぱっと見、Tシャツにジーンズと靴下ぐらい。不満たらたらのJとビデオの中の野球拳メロディにのせて試合開始。
最初の二回はJが勝ったけど、特に僕には影響なし。三回目に僕が勝ってJは靴下片方を脱ぐ。四回目も僕が勝ってJの靴下脱落。ビデオの方が野球拳が終ってHシーンに入ったので、巻戻して再開。
五回目も僕が勝ちJがTシャツを脱ぐ。Jがヤケになって、沢山着込んだ僕を「卑怯だるま」と言うので、Jに抱きついて乳首をぺろっと舐めてあげました。Jの乳首が立ったのわかったけど、Jは納得しないので僕はTシャツとジャージに戻りました。
六回目は僕が負けてTシャツを脱ぎ、七回目はJが負けました。「脱がして」とJが言うので、ベルトをはずしてジーンズを下ろしました。JはCKのパンツをはいていて膨らみが見えました。次は僕が負けてJにジャージを脱がしてもらいました。そのときにJが執拗に僕のモノに触ってくるので、ちょっと興奮して半立ち状態になってました。僕はもう野球拳なんてどうでもよかったんですが(多分Jも)、引っ込みがつかなくて、最後の一戦に。
負けました!!でも、僕は1人で脱ぐのがいやだったので
「一緒に脱ごうよ」と言いました。
「まいっか」
「ベッドベッド」
僕はベッドの布団の中にJと入って、二人で暗い所で脱ぐことにしました。布団の中でJのパンツに触れると「そっちから」とJが言うので、負けた以上文句が言えずにJが布団の中に潜り込んでいくのをちょっと興奮しながら見守ってました。
Jはパンツの上から撫でてきて、僕はみるみるうちに完全に立ってしまいました。Jは僕のパンツを脱がして、布団を横から少し開いて光を入れて僕のモノを観察しました。
「なかなかじゃん」
Jは僕のお腹のあたりを舐めながら、だんだんと上のほうにやってきて顎から口唇をぺろっと舐めました。僕はJの舌を吸ったり、逆に吸われて舌を噛まれたりしているうちにJのモノを触って大きくしてました。今度は僕がJを下にして、モノを撫でながら乳首を舐めました。Jは押し殺したような声を出して気持ちよさそうでした。おへそを舐めて、パンツを下ろすと邪魔だった布団を全部どかしました。明るい中でJのを見ると先っぽが濡れていたので、一瞬躊躇しましたが「J、J」とJを呼びこちらを見させてから先っぽのその部分を舐め上げました。その瞬間Jのものがひとまわり大きくなりました。
僕はその後も、「J、J」とJを呼んでJが見ているのを確認して舐めました。ビデオを参考にして、口をすぼめて吸うようにしながら亀頭のあたりを往復したり、そのまま下りていって玉を口の中に入れたり出したりしてJが声を上げたら重点的に攻めました。Jの亀頭を舌を巻き付かせるようにしてしゃぶっていると、透明の液がどんどん出てました。あんまり味は感じませんでしたがJが気持ちよがっているのは声や表情からして明らかだったので僕もフェラしながらかなり興奮してました。
「もうイキそう」とJが弱々しい声で言ったので、「どうする?」と聞きました。
まだちょっと口の中に出されるのは抵抗があったのと、ちょうど少し前にビデオの中でお腹と胸に出していたので、僕は「お腹に出して」と言ってJに上になってもらいました。
Jは僕を跨いで、眼をつむって天上を仰いだりしながら必死にしごいて「イク、イク!」と言ったかと思うと前に出て来て、僕の顔から首あたりに出しました。ものすごくあったかくて特有の香りがしてきました。結構な量が顔にかかっているのが分かったので僕がたれないようにじっとしていると、Jがものすごい気持ちよさそうな顔で僕の顔を見ていました。
「ごめん、一回やってみたくて。でもめちゃくちゃ興奮するその顔。可愛い顔して精液まみれな感じがすっげえいい!」
Jはティッシュで僕の首を拭いて、そのあとゆっくりほっぺたの方から拭いて、ときおり拭き取ったものを僕に見せながら、拭いてくれました。
「髪の毛にもついちゃった」
「しっかり拭いてよ」
「はいはい」
髪の毛についた液を綺麗に拭いて一段落すると、Jは僕のモノを手でしごいてきました。Jは亀頭を口の中に入れると棒の部分を手で上下に動かします。
僕はかなり声を出していたと思います。今度はモノを奥まで入れてほっぺの裏側にこすりつけて、僕が腕で顔を覆っていると「Y、こっち見て」とJが口に入れたままで言うので、妙な振動がモノに伝わって来ます。僕がもうちょっとでイキそうになると、Jはモノへの愛撫をやめて胸を舐めて、もう片方を指で摘まんだりしました。そして、僕の腕を取ると上にあげて、腋の下を舐めはじめました。僕はかなり感じてました。
「J、もうイキたい」と僕が言うとJはまた僕のモノをしゃぶりはじめました。
「イキそうになったら言ってね」Jが咥えたまま言うので僕はまた快感におそわれました。すぐにイキそうになったので、「イキそう」と言うと「どうしたい?」とJが言いました。
でも、Jは吸い込むようにして僕のカリのあたりの上下運動を加速してきたので、僕はそのままイってしまいました。イった瞬間、Jの口の中に自分が出している感触が敏感に感じ取れました。Jが吸っているのもあってものすごい気持ちよくて気を失いかけてました。Jはティッシュに液を吐いて、僕の目の前に持ってきて「半分飲んじゃった。どうだった?」と聞いて来ました。
僕はあまりの気持ちよさに答えられずにいると、Jが僕のモノからまだ液が出て来ているのを舐めとってティッシュで拭きました。
「めっちゃ気持ちよかった」
僕が言うとJは布団を元に戻して、二人で隣同士寝転がりました。僕は間近にあるJの整った顔を見ながら「ほんとはJの顔に出したかったな」と言うと「今度ね」とJは笑ってました。

これが、僕とJが最初にHした時です。今も付き合ってますが、掲示板に書き込まれたとはJも思っていないでしょう。
Jの家に行ったときのことも書こうと思ったのですが長くなっちゃったのでやめます。
ぜひ僕たちの幸せを願ってくれるとうれしいです(勝手ですね)。

ハッテンしたい現役大学生です!

名前:圭吾
お住まい:東京
年齢:20歳


男が好きな美形大学生

よく女の子みたいだねって言われてます。現役大学生です。ノリで女装させられたりした経験から男の人がすきなってしまいました。パイパンで若干筋肉質ですが、僕のお尻を掘ってもらいたいです。