俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

レスラーのお兄さんと

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋 体験談 野外/露出2015年9月24日

00237

先月の21日から28日までの一週間、俺はM県のS海岸まで友達2人と旅行へ行った。
俺たちは幼馴染で、それぞれ趣味は違うものの、気が合うということでずっと仲良くしてきた。
俺、大河は18歳。空手をやってるから、他の二人とも体格、力量ともに格段の差がある。
俺の身長は175.4cm、体重は75kg。全身筋肉モリモリで、クラス一力が強い。
俺に逆らうようなヤツは今のところいない。

二人は健介と良一という。
健介は水泳をやっているけど、ガタイは俺に比べてどちらかというとスジ筋タイプ。身長は180cmと長身なのに、体重は56kgと引き締まってはいるものの、ヒョロヒョロした感じがする。
良一は勉強家タイプで、俺のことを頼りにしてくれている。
俺もよく勉強を教えてもらったことがあった。

もちろん、俺は小学6年のときに射精は済んでいる。
風呂場でチンコを扱いていたら、ドロッと温かいものが出てきた。
それに興奮した俺は、毎日扱いては発射し、扱いては発射する毎日だった。
そのお陰と言っていいのだろうか、俺のチンコは化け物のようにデカくなってしまった。
平常時で19cm、勃起したら25cmにもなる。
空手部に入ってきた奴らの中には俺のチンコ見たさに入ってくる不届き者までいた。
俺は空手はそういう不純な動機でやるものではないと思っていたが、そういう考えもありか、と高2のときに考え方を変えた。
そして、最高学年に上がった今年、空手部は俺の支配下に置かれた。
続きを読む

NYの乱交パーティー

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋 体験談2015年9月13日

00237

東京でセクフレだった白人に会いに3カ月間NYに行った時、乱交パーティーに誘われました。

といっても、最初はそういうパーティーだとは言わず、「面白いパーティーがあるから来なよ」ってチケットみたいなのくれて、「入り口で10ドル払わなきゃいけないけど、お酒も飲み放題だし楽しいよ」って。
それはものすごく人気のパーティーとのことで、なんでかというと、毎回、参加者は2週間以内に受けたエイズ検査の陰性証明書とIDを入り口で提示するシステムだから、完全ベアバックの乱交が安心して楽しめるからなんだということでした。
チケットに書いてある会場の住所は、どう見てもクラブとかじゃなくて普通の住宅街のただの一軒家で、楽しそうだったんで行ってみました。
続きを読む

トロマン変態便器のウケ兄貴

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋 体験談2015年8月31日

00237

俺は168/63/36の短髪のラウンドのリバ。
ケツも感じるが、最近はタチのほうが気に入ってる。
以前、出張で来て知り合ってヤッた年上のウケ兄貴が、また出張で来てるから種欲しいって連絡してきやがった。
仕事が終わって連絡したら、ヤリマンの兄貴はすでに2発も種もらってて↑↑でヘロヘロ状態らしい…。

まぁ急ぐ必要もないし、飯喰ってからホテルに着いた。
ホテルに着く5分前にメールしておいたから鍵は空けてあり、薄暗い部屋に全裸でケツ向けて四つん這いで待機してやがった。
兄貴は清原似のガタイの良い不精髭の色黒で、筋肉の下に脂肪が付いた俺の一番好みの体型。

こんなタチにガン掘りされるのも好きだが、こんなヤツが変態マンコにチンボ欲しがる姿のほうが上がる。

即効で入れようとしたら、仕事終わってからシャワーも浴びてねー、くっせ-蒸れマラしゃぶりたいって言うからしゃぶらせた。

「くせ~」「美味い~」とか言いながら俺のチンボをくわえまくる。

しゃぶられてムラムラしてきた俺は、兄貴を四つん這いにさせて即効根本までブチ込んでやった。
ケツん中は誰のかわからない精子と肉のヒダの熱さがビンビンのチンボに伝わってくる。
めちゃくちゃ気持ち良い!!

ガシガシ掘ってたら久々ってのと、トロマンのせいで、イキたくなったんで、「一発目を中に出すぞ!」って言うとドM兄貴は、その台詞で感じたのか、「欲しい~」って言うと同時にマンコがグッと締まった。
「すげ~気持ち良い~あ~イク~イク~」っと俺も思わず声が出てしまった。
兄貴のケツの奥に自分でもわかるぐらいドクドクと大量の精子を注入した。

「あ~出てるのがわかる~」と言いながら、ケツマンコをヒクヒクさせて感じながら俺の種を受け入れてた。
変態だなぁ…、と思いながら、ズボッといっきにチンボを抜いた。

「あっ!」と言って兄貴はベットに仰向けに倒れ込む。
俺もその横に寝転ぶと、兄貴は自分で足をあげて自分のマンコを指でクチュクチュいじり出した。
兄貴はマンコから指を抜くと指の臭いをかぎ、俺の種の臭いを確認した後に指をペチャペチャ舐めて種を味わいながら興奮してやがった。

そんな変態な兄貴を見てたらムラムラしてきて、イッタばっかだというのに俺のマラはビンビンになってた。
目ざとい兄貴は俺のビンマラを見逃さず、仰向けに寝てる俺のビンビンのチンボに俺に背を向けてまたがって来た。

この体位はチンボがマンコに出入りするのがよく見えてヤバイぐらいエロい。
兄貴は乳首を自分でコリコリ刺激しながら必死にマンコにチンボを出し入れしてる。
マンコの入口はオイルが泡だっててグチュグチュと音が部屋に響く。
その音でアガッた兄貴は足を立てて見せ付けるようにチンボをマンコに入れ始めたが、快感がピークなのかマンコがゆるんできてて、掘ってる俺のチンボと泡だったマンコの入口の間から、ダラダラと3人分の精子がチンボを伝わって溢れてくる…。

部屋中に種の臭いが充満してくると二人の変態モ-ドはピ-ク。
正常位にさせて掘ってる俺のケツを鏡に写しながらガンガン掘ってやったら、兄貴の顔は完全にイッててマンコの快感に溺れてやがった。

「やべ-俺またイキそう!」
「イッて~出して~種欲しい~」なんて可愛い声出しながら、必死にユルンだマンコ締めるから、俺はたまらず腰の振りのスピードをあげて、グチュグチュグチュグチュいってるマンコの奥に、「あ~イク~出る~」っと二回目の種付けをした。

兄貴は満足そうに締まりの悪くなったケツをヒクヒクさせてる。
こんな種便器の兄貴が普段タチってると思うと、更に落としてやりたくなる。
種もらって放心状態の兄貴のケツん中に大量の熱いションベン流し込んでやったら、途中でションベンの熱さに気が付いて、嬉しそうな顔しやがった。

この変態便器兄貴は、これからも俺の種とションベンもらいにノコノコとやってきて、ホテルの部屋でまた↑↑全裸待機するんだろうなぁ…、なんて考えたら、また俺のチンボがムクムクとデカくなって来た…。

5 / 512345