俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

やんちゃ少年に負けた

カテゴリ:体験談2015年9月28日

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先日近所のスーパー銭湯に行ってきた。
ここは近所に高校や大学があるためか学生率が高く、時々目の保養に行っている。
この日も三連休の中日ということもあって沢山の学生が来ていた。
入り口近くの温めの湯船に浸かりながら入ってくるお客さんを一人一人チェックしていると、身長が160センチ前後の中学生らしい男の子が入ってきた。

顔はあどけないが、金髪の短髪でいかにもやんちゃな感じだ。
驚いたのは、その子の股間にぶら下がっていたモノだ。
細めの太ももの間には身体には似つかわしくない太く長いものが揺れていた。
その子は全く股間を隠す素振りもなく堂々と俺の入っている湯船に入ると、
湯に浸かるわけでもなく立派なモノを見せびらかすようにウロウロと歩き回っていた。
座っている俺の目線のちょうどまん前に立派な一物がぶら下がっている。
長さは12-13センチほどだが、太さがトイレットペーパーの芯ほどあり根元から先までほぼ変わらない。
色はまだ未使用なのか子供らしく白っぽいのだが完全にあらわになっている亀頭は見栄ムキのようなわざとらしさは一切無く、普段からズルムケである事は明白だった。
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後輩の初中出し

カテゴリ:体験談 初体験2015年9月27日

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つい先日まで、半年程仕事で北海道に行っていました。その時の話です。
僕を含め6人で行って、それぞれ2人部屋になり、僕は1番若くて新人の子と一緒になりました。

結構気が合うし飲みに行ったりして、見た目もかっこいい可愛い系だから好いていました。
そんな彼と部屋でかなり酒を飲んだ時に勢いで『最近オナってるか?』と聞くと、
『ん~…、まあボチボチ』と照れながら返答。
『じゃあさ、今ここでオナっちゃえよ!』半ば強引に命令すると、
彼は酒の勢いもあり『オナしちゃいます!』と言って脱ぎ始めました。
体は割りと小柄な彼ですが、全裸になるとヤバいぐらいのデカチン!
『こんなにデカイの持ってんの?』
『まあ、そこそこには』
『とりあえずじゃあ俺も』そして僕も全裸になりました。
『純さん(俺の名です)のもデカイですよ!』
軽く見せ合いをして『じゃあ早くオナ見せてよ』
『はい』彼は膝を付きバックの時の体勢を取りシコシコしはじめました。
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ネカフェでオナニー

カテゴリ:リーマン/ユニ 体験談2015年9月27日

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俺は26歳のリーマンで外回りをしてます。
先日、昼休憩で入った某ネカフェでの体験を書こうと思います。
その日、朝から悶々ムラムラしてた俺は、個室に入ってヘッドホンをつけ早速エロ動画(ゲイもの)を見ながら、ズボンのベルトを外し、ジッパーを下げ、ボクサーの上から触ったり、中に手を入れて直で触ったりしてオナニーを始めた。

そのうち興奮して大胆にもズボンとボクサーを脱いで、下半身真っ裸になって、ビンビンに勃起したちんぽを扱いていた。
ふと何か見られているような気がして個室の扉を見ると、かけたはずの扉の鍵が何らかの拍子に外れたのか、
扉が少し開いていてリーマンが1人俺のオナニーをじっと見ていた。
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伝言ダイヤル

カテゴリ:体験談 初体験2015年9月26日

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現在は30歳ですが、19歳の時の初体験の話を書きます。

当時は廃れてはいたけど、まだ伝言ダイヤルというのが残っていました。
興味はあるけど踏み出す事はできずに、毎日更新されるメッセージを聞いては興奮したり、 また悪い事ですが、自分でメッセージを入れて返信を聞いて楽しんだりしていました。

そのうち段々と不安より体験したい気持ちの方が強くなり、登録メッセージに返信するように なりました。 どうしても我慢が出来なくなった時に1件のメッセージが入っていました。 若い子の身体を舐め回したいという50歳の方でした。 後先考えず、すぐに返信を入れると15分くらいで返事が入りました。 その日は何度かメッセージ交換し、翌日も夜に同じようにやりとりをし、3日目に電話で 話そうと言う事になりました。 非通知で構わない言う事でこちらから電話し、少ない会話でしたが週末会うことになりました。
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親戚のおじさんの体に魅了されて

カテゴリ:体験談2015年9月26日

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確か、大学2年の夏だったと思います。

俺は大学の夏休みを利用して、東方地方に一人旅しました。
まぁ、大学生ならよくある話…かなぁと思うんですが;

そして、俺には東北に親戚のおじさんがいたので、宿泊費用も浮くし、久し振りに会いたい気持ちもあったので、旅の途中でおじさんの経営する民宿に泊めてもらうことにしました。
シーズンオフだったのか、はたまたそんなに人の入る民宿じゃないのか、おじさんはタダで俺を泊めてくれる約束をしてくれました。

ちなみに俺は高校性のときから自分は男に興味があると気付いていました。
高校の時は柔道をやっていましたが、組んでいる最中に興奮してしまうこともザラでした(汗)

俺は、鈍行列車で東北一人旅を始めました。
数日後、俺はおじさんの住む街に着きました。
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