俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

初体験のエステ

カテゴリ:体験談2015年10月3日

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俺は残業が続いたり、疲れ気味の時は普段から駅前のマッサージ店を利用している。
先週、会社の2つ隣の駅にあるクライアント先を訪れた。
打ち合わせが終わり、時計を見ると午後4時半過ぎだった。上司に打ち合わせが終わったと報告すると、『今日は直帰してもいい』と。

俺は帰宅するには早いと思い、初めて降り立った駅周辺をブラブラして晩ご飯を食べてから帰宅することにした。
駅周辺を歩いていると、[ボディトリートメントエステ]の看板があった。

俺はエステ経験がなかった。

ビルのエレベーターで3Fに上がった。想像以上に綺麗で豪華なエステ店だった。
店に入ると女性スタッフが受付をしてくれた。
ロビーには女性客が1人待っていた。
俺は女性客と少し離れたソファに座って待った。
女性スタッフが女性客を迎えに来た。
その後すぐに男性スタッフが俺を迎えに来た。
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会社の同僚

カテゴリ:ハッテン場 リーマン/ユニ 体験談2015年10月3日

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俺は入社2年目のリーマンで、先日会社帰りに有料ハッテン場に寄った時のことです。
ハッテン場に行く時につきまとう不安…それは、知り合いに出会ってしまうということ。

ついにその不安が現実になった。

あの日は朝からムラムラしていた。
会社が終わり、俺は途中下車してハッテン場へ行った。
料金を払いロッカーへ。
ロッカーの鍵の数から先客は8人。
平日としては平均的だ。

俺はサクッとスーツを脱ぎ、シャワー室へ。
再びロッカーに戻ってローライズボクサーを身につけた。

そのまま奥のハッテンゾーンへ。
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留学

カテゴリ:体験談 外人2015年10月2日

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俺は今から約5年前、20才の時ニューヨークに語学留学をしていた。
日本の知り合いやこっちの日本人にはまだカミングアウトしていなかったけれどニューヨークという土地柄、アメリカ人には別に隠す訳でもなく普通にしていた。

ルームメイト(ゲイ。セックスはないが良い親友)がいないある日、1人でエロ雑誌(もちろんノーカット!)を見ながらしごいていると、ドアベルが鳴った。
慌ててトランクスのみはいてドアまで行くとルームメイト宛ての荷物がUPS(日本のヤマトみたいなもの)で届いた。(トランクスで人前に出るのは別に普通らしい)
配達の人は肉体労働で鍛えられた34~5位の結構いける人。
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カテゴリ:体験談2015年10月2日

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うちは、母親が離婚して家を出てからは、父親と僕と高一の弟の3人暮らしです。
弟は兄の僕が言うのも変だけど可愛い顔をしていて、外で遊んでいることが多いので、良く日焼けしています。
弟は、もともと、0点のテストを机の上に置きっぱなしにしたりするほうで、あまり恥ずかしがるという事を知りませんでした。
普通、思春期になると、男の子はなんでも恥ずかしがるようになりますよね。でも、弟は逆だったんです。

弟は、他の子と比べても小柄で、ちょっと発育が遅い方でした。弟がオナニーを覚えたのは、中二の時でした。
中学の友達にオナニーを教わったそうです。
それからは、「オナニーって気持ちいいねー」とか、「お兄ちゃんは、どんなオナニーしているの?」とか、聞いてくるようになりました。
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デカイ!起っていないのに大人のチンポはこんなにデカイのか。

カテゴリ:体験談2015年10月1日

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俺がこの世界に目覚めたのは、かなり早い頃で物心着いた頃から男に興味があったと思う。

俺の実家は地方で従業員15人の小さな運送会社をしていた。
俺の家は親父が早くに他界し、俺は一人っ子だったので大事に甘やかされて育った。

運送会社は祖父と母親が切り盛りしていて、俺は祖母に育てられた。

そして、中学に進級すると男への興味はかなり大きくなっていった。
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