俺と彼らのハッテン体験談~女装好きゲイの妄想~

~女装好きゲイの妄想~

激しすぎるデカマラ4P

カテゴリ:体験談 複数2015年10月6日

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数年前の話だ。
毎日仕事で遅くなり、疲労感とストレスはピーク。
あの日、何か予感があったのだろうか?
休日、思いっきりハジケたくて、いつもより強めに仕込んで準備した。

普段あまり行くことのない場所ヘ。
昼過ぎ時間的にもマバラな入りだ。
ウロウロしていると、直ぐに誘われて付いて行った。
早速咥え様とした時、

「エッ!?」つーか「マジッ☆☆☆」

デカイ…根元が太くロングなデカマラ…普通のデカマラじゃない。
俺もデカイと言われるが明らかに一回り以上のサイズだ。
喜悦の表情、多分そんな顔付になったと思う。
フェラする前からラッシュを目一杯すって、むしゃぶりついた。

そして、ガンギマリで疼いているケツにオイルを塗ると、
起き上がらされて、ネトーーーリとディープキス。
舌長すぎで、口に舌でFUCKされている感じ。
三も飲んだ俺のリングマラからは、早くもシルがこぼれている。
キスしながらケツに指をいれて来るので、
それに口はディープなディープなKISS&FUCKでトロケている俺。
もう欲しくて欲しくてタマンネー、ケツ振りながら強く抱きついた。
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まだまだヤリまくらなきゃ!

カテゴリ:ハッテン場 体験談2015年10月6日

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俺は182#66#23のまだ学生やってるギャル系。
かなり早い時期からコッチに足突っ込んでて、初体験は13歳の時。
ハッテン場デビューが16歳の時行ったドラゴン。
おかげで、体験人数は相当なもんなんだけど、今まで奇跡的にネガだったんだよね~。
生交尾オンリーだったのに。

ちょっと前の話になっちゃうんだけど、去年の12月上旬の金曜日。
いつものようにデストラ行って軽く↑して、やろうかなぁ~って思ってたら、
ちょうど入ってきたっぽい28、29歳位のイケメン。
結構タイプだったんで、それとなく見てると、
向こうも気に入ったみたいで、通路歩いてたら手出し。
全然イケてたから、こっちも気合入っちゃって、
通路で軽くサカり始めてから気が付いたら、20cm近いデカマラ。
俺もウケなのに18cmあるから結構自慢だったんだけど、全然向こうの方がデカイ。
呆然としながら軽くしゃぶり始めたら、気に入ってもらえたらしく、手を引っ張られた。
てっきり部屋に入るのかなと思ったら、「俺ん家来ない?」って。
速攻OKで、タクシーで家へ。
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2本も咥えやがってよ

カテゴリ:ハッテン場 体験談2015年10月5日

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先日ある発展場に行ってきた。
どうにもこうにも、掘られたくて仕方なかった俺は、
普段は絶対相手にしない年下でも構わなかった。
昼間の早い時間に行ったこともあって、人はそう多くはなかったが、
ガタイのいい数人がタイプがいないのか、
壁にもたれて立ち尽くしてたり、ソファーに座ってエロビ見てたり。

俺が服を脱いで入って行くと、連中の目が釘付けになった。
俺は、視線を痛いほど感じながら、
また、これから起こる事への期待でどきどきしながら、
暗いミックスルームへ入っていった。

俺のすぐ後に入ってきた大学生風の画体のでかいマッチョが
即効で俺の乳首に手を持ってきた。
俺は乳首はさわさわっと触られても感じない。
それを知ってか知らずか、強くつまんでコリコリしてきた。
「はう…」思わず声が出た。
もう片方の手がケツに伸びてきた。
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心地いい服従感

カテゴリ:体験談2015年10月5日

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俺は17歳、身長:177cm、体重:58kg。
高校には行かずに叔母が経営してるジュエリー店でバイトしてる。
結構立派な店で、俺の容姿も客引きになってるらしく、給料は良い。

そんな客に社長や社長令嬢・御曹司もいっぱいいて、中でもケーゴって人は目立つ。
28歳の社長で、背が高くて俺にも優しいから好きだ。

ケーゴは週に1回のペースで店に来てたが、その度に俺にセクハラ紛いの事をしてきた。
俺も男だから客商売くらいするならそれくらいは我慢出来た。
それでもそんな人に夕食に誘われれば、警戒くらいするのも当たり前。
ある日、俺はケーゴに夕食に誘われた。

ただ単に俺を弟みたいに気に入ってくれているという理由でかなり立派なホテルでの食事を御馳走してくれた。
この時、ケーゴが俺に気があるのは充分に分かっていたが、性癖までは見抜けていなかった。
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定期的な肉体関係になりたい

カテゴリ:ガチムチ/スジ筋 体験談2015年10月4日

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俺は170*64*38の体育会系。
数年前のことだが、掲示板でやりたい奴を募集したところ、セーフ希望の当時28歳と会うことに。

まぁゴムつけるやるつもりもあんまりなかったが、
OKと返事して会ってみると、なかなかかわいいし、ガタイもしっかりしてる。
早速前戯で体中を攻めまくってやると、
感度もよく、吐息を漏らして、余計俺のチンポを勃たせるが、
いざ挿入と言うところにくると、ゴムはつけて欲しいと言ってくる。

勿論持ち合わせてない俺は、「あ~やべ。ゴム切らしてた」と言って様子を見ると、
俺のテクに体が感じてるから、やりたい様子はバリバリわかった。
だから、「仕方ねぇな、今日は指で我慢してくれよ」と言って、
アナルを指で攻め、舐めあげながら、こっそりと仕込む。
暫くすると効いてきたのか、「はっ、はっ」と息が荒くなり、目もトロンとしてきた。
「もう少し攻めてやれば墜ちるか?」と思いつつ、
腕枕をして、空いた手で乳首を摘みながらキスをしてやると、
奴は俺の舌を絡め取り、グチュグチュといやらしい音を立てながら唇に吸い付き、抱きついてきた。
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